ブギーは脱いでも本当にブギー?宮下藤花じゃなくて?初期の巻はマントを閉じた「円筒状のシルエット」しか描かれなかったから、マントを開いてセーラー服とミニスカが見えただけでも相当ドキッとした思い出が…
#mynavinews 人気アクションフィギュア『武装神姫』、TVアニメ化決定! http://t.co/OI4FJTii フィギュア現物を触ったことないけど、ストラーフはパーツ分割のためボディラインに段差が生じるのをそのまま絵にしてるのが面白い
リヴァイアスの「毎回逐一プログラミングしないとロボットの手足も動かせない」描写は面白かったですね。多人数でやってるのが必死さを強調してて@_bie 宇宙戦艦とかで、ブリッジのクルーみんなが戦闘中にすごい勢いでキーボード叩くの見てると、一人一人がいったい何をしてるのか気になる。
うっかり射出したBB戦士のミサイルを必死で探す系女子、みたいなのはさすがにツイートするのが躊躇われる。妄想が過ぎる。
あと下半身がナーガめいて蛇になったメデューサ像ってのがありますよね。これも神話とは違うけど、おそらくタイタンの戦い(旧作)がルーツじゃないかと思ってます。監督がインタビューで「斬新なアレンジだろ(ドヤ)」的なこと言ってたから。
美少女スキュラは大半が触手持ちなイメージ。ぷよぷよは別として。元の神話に触手要素はないはずなんだけど、誰が最初に触手生やしたんだろう
テレパス双子が性感を共有するのってエロ漫画あるあるだよね…そうでもないですか(少なくとも上総志摩とひんでんブルグと陽気婢は描いてる)ひんでんセンセのはたぶん、ミラクル★ガールズが元ネタ。
#njslyr 日本が実印社会なのくらい原作者=サンは当然知ってますよねー。自分への不信感を呑み込み済みで動くメンタリスト=サンがコワイ
地球に恋して迫ってくる(物理的に)月を説得して人類の危機を救うのが「ラブネゴシエイター」のラストバトルです。
@karafuto1979 @munnesu @sumeshi360 作品名が思い出せなくてすみません。手持ちの「ラブレターフロム彼方」でも狂ったモノローグ主体の作品は多いですが、絵のない漫画は見つからず。「ぼくはきみにたった十三回しかお<censored>をさせていただいてないのにね」とか
「人間の子供は一定の年になるとキャラと別れる」「人間の恋愛感情を理解しない」などなど、藤子不二雄的居候キャラのお約束を設定化してみせたのがのらみみ。「落ちもの」の美少女とかはルールに収まらないことになるが、多作品がどれほどルールに当てはまるのか比べてみると面白いかもしれない。
@munnesu @sumeshi360 通常の絵がほとんどなく、「狂人の書いた手紙の文面」だけをコマ内に書いてみせた実験作が複数ありましたね。>早見純 文字情報で不気味さを演出するのが上手い人
「捨てられたロボットがかわいそう」的なお話を見ると、「のらみみ」の「居候キャラ」の設定を導入したらいいんじゃないかと思うことがある。「子供と遊びたい欲求」が本能レベルで刷り込まれていて、居候先の子供が大人になるとまた別の子供の家を探す種族が「キャラ」。
http://t.co/jq10RqDg ロボ娘修理漫画「Latin」。無料公開期間は明日までだそうですよー。ロボットのパーツを全とっかえしたら同一性が失われるという見方もありますが、顔パーツまで交換するのは大胆。
同作は「造形的にはさほど女性的でなくてもよく、むしろ女性的な声でしゃべらせた方が効果的」と主張してるのが興味深くはありました。
アシモフ「聖者の行進」を入手したのに、肝心のバイセンテニアルマンを読まないうちに自室のどこかに埋もれてしまった。他にもアシモフが初めて女性型ロボットを登場させた短編が入っています。男性の女性に関する一方的な思い込みがキャルヴィン博士にバッサリ斬られていて痛い!

























