宮沢賢治の作品に対する批判で「自己犠牲を美化している」というのがまれによくあるようだがそれちょっと違うんじゃね? というのをやったのが漫画「プラネテス」4巻のロックスミスのエピソードだったと考えているがピングドラムにも似たようなものを感じ取ったのだった。おもに蠍の炎の件で。
これ→(http://t.co/OBJYELEW)だけ読むとスゲー美談だし実際そうなんだが、例の「ブッチュウゥゥゥーーーッ」を思い出すとギャップで笑ってしまうのだった。「ゴマ蜜大切に食べるんだぁ~~(ブツブツブツ)」
三毛猫ホームズにねこが少ししか出ぬ。完全にねこだけが目当てなのにどうしてくれよう。もう見ねえぞ。見るけど(ねこが出てくるとこだけ)。
眼鏡フェチで天才フェチなので羽生さんなどは元々好きだったが、将棋(棋士)に本格的に興味を持つようになったのは将棋漫画とひふみんの影響である。プロ棋士は全員天才なのでその点で隙は無い(なにが?)。眼鏡フェチになったきっかけは知らん。






