身体はずっと布団の中だったけど、先日どこかに書いた「にもかかわらず続けていく関係」という言葉が現実世界に影響を与えたかのような、すごい一日だった。
ロンブーの敦が陸上競技場のトラックを走っているところをさまぁ~ずの三村がアロハシャツ姿で眺めているという心象風景
パソコンが起動するのを待っているうちに書こうと思ったことを忘れてしまうけど、ノートだとペンが考えていることに追いつかないという問題がある。キーボードは考えているのに追いつく速度で打てるけど今使ってるノートってスリープで放置しておくと爆発しそうで怖いのよね
医者に通って思うのは、身体の1箇所でも失ってへっちゃらなパーツはないなーということで、以前のわたしには理解できない感覚だった。だから病気がちのひとの気持ちも肉親を失ったひとの気持ちも想像できなくて冷淡だった。他人に対してだけでなく、自分自身に対しても冷淡だった



カタリナ















