「もうあとの人生は遍路を回り続けていつか死ぬ」が、今後いつでも現実的な選択肢として考えられるようになったこと、四国にきといてよかったと思った。じつに進退きわまっても「遍路!」とか言ってれば打開できそうな気がする
つまり天国と地獄とは、肌白い19歳のラブジュースが、カップラーメンの容器に残った汁みたいで、そこでたばこをジュッと消してからやること。つまりそれがわれわれのいる現世なのです。
今週末は、この街の田舎クラブに、すけべな動機だけ持って行って、「風営法反対」「ダンスを解放しよう」とか言いながら、17歳の女子高生と<censored><censored>しよう、という計画。
お腹がすいて、金がなくて、図書券があった。駅前の金券屋の前までいったけど、やめて、紀伊国屋行った。本棚にあったらかっこよさそうな本を5000円分買った。帰り際にスーパー入ったら、酢めしがたくさん入っ
て100円だったから買って、帰ってきた。それをいま食って、なお、お腹がすいた。
午後2時ごろから、不条理な講座に出席して、石けんの話を聞いた。「わしは後期高齢者」「合成洗剤は」「家庭菜園」「つけおき」。窓の外、むこうに山があって、その緑を眺め、おれはこんなことのために生まれてきたのかぁ、と。今日は晩ご飯何にしよう。と、ぼんやり考えてた。
会見の場で、質問の意味を確認する以外に、政治家から記者に質問するなんてナンセンスだし、答える必要もない。あほらしい、記者の見解を執筆/放送したいなら記者が勝手にやりますわ。あんたが責任者、公人だからあんたの言葉を尋ねにきてんの。ただ見てる周りの報道陣も情けない、飼い慣らされて。
ほんと、そもそも記者が政治家の逆質問に答える必要なんて全くないよ、何を問われているか確認する以外に。バカじゃないのこのタレント弁護士。誰もこのバカとおしゃべりなんかしたくねーよ、前府知事で市長だから聞いてんだよ、読者や視聴者を代弁して。誰もお前とプライベートで議論とかしたくないわ
あーしょーもな、サラリーマンの愚痴ほどしょうもないもんはないわ。自分で自分のために作ったオムレツ失敗してスクランブルエッグとかいって自分をごまかすのと同じくらいどうでもよくてしょうもないわ
金曜の泊まりなんて、所帯じみた連中にやらせろよ、どうせいつでも帰れば家族がいるじゃん、あいつら。肉体も精神も若くて未来があるおれには金曜の夜しか会えない人とか、できないことがあるんだよ。最ッ低
町田町蔵の、関西学院大学ライブの、MCだけ編集したのを聞いてる。やっぱ、こんなやつが文学賞とかもらって作家先生みたいな顔してるの、全部ギャグでしょ。偉そうなこと話したり、「普段はおとなしくて紳士的」とかいわれたりしてるのも全部ギャグでしょ。
<censored>・アンド・ザ・シティは、主演のメリル・ストリープが、ディルドを見つめながら右手を(中略)そのまま、ナメクジが膣に(中略)やまかけそば(中略)ディープキスを(中略)うなぎ(中略)という、一連のシーンが好きだな。



kemukujara







