タレント業やってる時って印象よくニコニコしてた方がいいからそうしてるんですが、振り付け師の仕事って作り手だから真剣になっちゃう時もあるんですね。ダンサーに振り付けする時もつい熱が入ってしまって「アンタの事言ってるんだからニヤニヤしてんなよ!」と言って泣かしちゃったりする。
よく思うんだけど、思い出になりそうな事をどんどんやらないと思い出なんて増えないよね。 仕事場と家の往復、最小限の暮らしじゃ、思い出す事もない。 旅でもライブでもイベントでも、事を起こさないとオッサンオバサンになった時、思い出す「思い出」がないよ。
俺の家は家族が仲がいい。ほんとにそれは恵まれている事。小さい頃から貧乏だったけど笑顔が絶えない家庭だった。ニューヨークに住んでる時も、芸人始めて数年間全然仕事無かった時期も、テレビに出て忙しくなった時もまったく変わらず応援し、味方でい続けてくれている。こんなに嬉しいことはない。
今、生きている。 生かされている。 「今」に感謝して、考え、生きよう。正しい生き方の答えはない。だからこそ模索して行く。つらくても苦しくても生きます。
えーと、どうやるんだっけ、やや上目遣い、アヒル口、ピースで輪郭を隠して小顔に見せる。ギャル風写真の撮り方。キモーーイ! http://t.co/9ItMztQs
悪口は、知らない人にしか言われたことないね。知っている人に言われたことないって事ね。要するに悪口言ってる人はさ、俺の見ためくらいしか知らなくて悪口言ってるわけ。そんな人に何を言われても何とも思わないよ。サンタクロースだってやっている事を知らなければただの派手な服着たじいさんだもん
みんなアニメの映像見ながらコピーしてくれたんだなー。あ、そう言えば「スマイルプリキュアダンス絵本」と言うのが出るけど、あれはテレビを見ながら踊る子供向けの本なので右左は逆になっていますのであしからず。
初めてニコニコ動画と言うHPで「踊ってみた」と言うカテゴリーで、スマイルプリキュアの「イェイイェイイェイ!」を踊ってくれている映像を何組か見たよ。大人も子供も若者も。みんな楽しそうに踊ってくれてて感動した!嬉しいなー。
逆に俺は…あんまり仕事とか肩書きは関係ないかな。プロデューサーでも、結局人による。肩書き関係なく仲良くしたい人はいるし、仲良くしたくない人は偉くてもあまり余計な話はしない。
許すって愛だよね。愛してない存在は許せないよ。かわいい!好きだ!と思ってるものは許しちゃうよ。そう考えると許せない人ってやっぱり愛してないんだ。
結婚相手と知り合ったきっかけで一番多いのが、「友達の紹介」らしいね。友達に誰か紹介してもらったことなんてないけどね。「あ、この人、○○さん。」って名前教えてもらうことが「紹介」ではないですよね。
俺は踊ってないから呪うならダンサーさんを呪って。 RT @punipico: 俺もプリキュアの中の人になりたいので、モーションキャプチャ当日の朝にマエケンがタンスの角で足の小指を骨折して急遽俺にオファーが来る呪いをかけておこう
マジョリティーに憧れを密かに抱きつつも、浮気心もなく、エッチも正常位しか知らないような男が一番嫌いだったりもします。趣味やフェチレベルでもいいので変態性が垣間見えると嬉しくなったりします。
超ファンの「高田延彦」さんをフォローしたんですけど、フォローされ返されなくて本当に本当に良かったと思っている。俺のタイムラインに時々高田さんの素敵な顔の写真が出てきてくれるだけで幸せなのだ。
小学生の甥と姪がすげー気軽に「けんちゃんネプリーグ出ないの?」とか「脱出ゲームTORE出なよ」とか「VS嵐出ればいいじゃん」とか言ってくる。「俺だって出たいわ!」と思いながら、「そしてなぜクイズやアトラクション系の番組ばかりなんじゃい!」とも思っている。



前田健

























