あーやのアルバム、やっぱり、ひゃだいんが狂っているし、私の欲しい引き出しを割りと引き出しているので、涙しながら、ピザを味わうしかない。
やっぱり、POSTしていいことと、POSTしないほうがいいこととある、ということを、家に帰って、冷静に考えた結果、POSTしないほうがいいのだけれど、「はやみん親子丼」という単語に残せるに留めたほうが利口な気がしてきた。
シャイニングパンED「ふわっふわのまほう」を聞いていたら、音楽プレイヤーがぶっ壊れて、突然、2倍速になったり、半速になったりして、電子ドラッグパンのバランスが崩れて、そのまま私の脳みそがぶっ壊れた後、その勢いで、世界すべてがぶっ壊れてしまえばいい。
ニャル子さんで、キタエリのことばっかり考えていると、キタエリ、本当に、キタエリだなぁ、と思えてくるので、凄いキタエリ。
声優が自身の親善ライブで、観客全てを再起不能にしたら、日本で声優禁止例とか発令される未来を変えるために戦う声優のアニメが見たい。
アキバレンジャー、凄い図。職業の差異の共演が、尋常じゃない。これ、声ヲタ的にどういう感情で見るのだろうか。私は、どちらかと言えば、特撮で見ているフシがあるので、何とも言えないのだけれど。
昨日、良く分からない内に30人くらいの外人に一斉にふぉろーされたのだけれど、律儀にそれぞれのbioをエキサイト翻訳してみる仕事が終わった。一貫性がほぼないので、この、私の、愛くるしいアイコンの原作ファンの外人である、と勝手に思うことにする。かりん、外国でも売ってるし。
遊戯王は、視聴者のカタストルを掴むという意味では、エンターテイメント志向性が明らかに異質。デュエルコースターという、ある種の意味不明なデュエルルールで視聴者を困惑させつつ、その中で、登場人物たちの背景を描きつつ、最後のデュエル、デュエル、デュエルで、いつの間にか、魅了されてゆく。
カイトvsVとの勝敗は、家族を真に信じていたカイトが掴むという図。そして、そこには、絆があり、Vは弟のように接していたカイトと別れ、カイトは弟を思う気持ちでVに勝り、勝利を手にする。まさに、遊戯王らしい、家族との絆をデュエルで描くという、素晴らしいデュエル構成っぷり。



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