「アスキー・メディアワークス創立20周年を記念して、電撃を代表するヒロイン20人のフィギュアコレクションが発売決定!」 http://t.co/O2tsWWsD どうせこういうの最近のに偏ってるんだろ…と思って開いたら予想外にちゃんと懐かしい感じで驚いた
@keigoi それは実は念頭にあって大賛成なので、先駆者は可能な限り全ての情報を投下しておくべきだとは思うし、間違ってる方向に進んでいる人を止めるのもまあありかなと思うんですけど、「熟練者なら活用できるけど初心者には向かない」というのは酷く疑わしく烏滸がましいと思っていたり。
だいぶ別の話になるけど「慣れてればいいけど慣れないうちに読むと/やると変な癖がつくからよくない」みたいなのも。なんというか、自分自身のたどって来た道だってそんな整然としてたわけじゃないけど今となれば今ここにいるわけじゃないですか。これから学ぶ人も同じですよ
「自分は理解できるけど慣れてない人には難しいから難しい」っていうのは「俺は気にしないけど気にする人もいるからやめたほうがいい」と同じであんまり良い意味がないんじゃないかという気がしている。
僕の言う無限○○は無限というか任意有限回だし、僕の言う定期○○は不定期だしというかこれも回数に上限が設定されていないといいたいだけだし用語を整理する必要がある。豆腐*
10年前の日記、operator->() の返値型がポインタになるまで繰り返し適用されることを利用して、見た目再帰もループもないのに停止しないコードを書けないかとかやってる
みんなで10年前の自分の日記を読み返して、そのころやってて今は忘れたことを無理矢理蘇らせて完成させるなんとかdecadeみたいな裏番組
そいえばこの前読んだ『イリーガル・エイリアン』に地球に来た宇宙人が皆既日食に感動するシーンがあって、そういえば確かに天然の状態で月と太陽の見かけの直径がだいたい同じというのは将来的に観光資源になりそうだなあ(それより早くこの位置関係崩れそうとかはさておき)なるほどと思ったのだった
@chunjp http://t.co/FAXAtsy5 前に @kmizu さんが語ってました(と無茶振りすると新しく何か出てこないか期待
Felleisen もデータ構造が帰納的なのが本質的と言っていた https://t.co/ESfofgW6 http://t.co/z8dHvaLt
@repeatedly 何にせよ実装は持ってる値と次のリストセルへのポインタのペアなので、上の図のように解釈しても何も問題ないとは思います。けど、下の図のような構造と解釈してリスト処理を書くのが関数型っぽいものの見方ではあると思いまする。
@repeatedly これは大抵の関数型寄り言語で同じな気がします。少なくとも Haskell と OCaml と SML と Erlang と Common Lisp と Scheme と Scala と Prolog はこう。別に上の図で理解しても間違いじゃないと思いますが
太陽公園の秘密 http://t.co/tw2QNkqb よんでる&面白い。そうそう、執拗に狛犬がいるのは気になった。
世界の石造物のレプリカが密集して立ち並んでるランドなのだけど、大仏の裏にピラミッドが見えるシュールさも楽しいし数もチョイスの広さもレプリカ舐めんなという気概に溢れてて、見れば見るほどよくここまでやったなぁと溜め息さえ出るほど。 http://t.co/4ltL5ets



ラゴンヌ

















