.@jonathanohn さんの「昭和初期の『格差』について」をお気に入りにしました。 http://t.co/7QQy5UWi
ぐぐってたら出てきた作者さんのエッセイ。自分自身は当時のリブロの棚を見た機会は数度しかなかったけど。栞子さんが自分で読んでる本の趣味はふつーにこのへんに通じてるよな、みたいな。 : 有鄰 No.520 P1 書店と私の関係 http://t.co/NUmVaZ1O
あと主役というかヒロインというか。黒髪ロングストレート眼鏡美少女で普段はろくに物も言えないけど出版物関係には饒舌で趣味で読んでるのは翻訳のジャンル小説から幻想文学の境界あたり、とか、どこまで特定本読み男性層の妄想全開キャラクターなんだよこれw だから読みたくなかったんだよwww
「ビブリア古書堂の事件手帖」話続き。しかしこれ、無茶な値段が付く稀覯本から定番として刷られ続けてたり在庫を末永く売る類の本まで地続きで出てくるのがかえって新鮮というか独特というか。あと従来ビブリオマニアだの書痴だのという文脈だとサンリオ SF とかあんまり出てこないよねみたいな。
移動中に「ビブリア古書堂の事件手帖」読了。話に聞いた時点では黒髪美女の古書店主が安楽椅子探偵とか狙いすぎだろと構えてしまってて、本読みのフォロアさんが好意的に触れてたので目を通す気になったのだけど。ヒロインが作中読んでた本で手もなくやられた件。カンコちゃん(今日の早川さん)系か。
...今朝なら眼鏡を用意して観測にいそしむお嬢さん方がそれなりに落ちてたと思うんだ。一人じゃないだろうし下手すると男の子がついてたかもだけど。
そもそも自分自身が言葉を覚えた時に親とテレビ放送のどちらの影響が大きかったかわからないとかそういうレベルで地上波放送に依存してたし、そういう世代でもあったはずなんですが。どうしてこうなったかな。
いまの retweet. 「面接した友人も山岳信仰に詳しかったので」が肝のひとつかもなぁとは。
"tls-org" 方面向け。すいませんひかり電話まわりの挙動がおかしいっぽいので確認したら、フレッツのメンテナンス告知が 5/15 0:00 - 8:00 で出てました。帰宅後対処します。
「おはようございます○○と申します。本日風邪を引いてしまってお休みを...」「たぶん電話番号を間違えてます」という電話で起こされる。いままでにない状況というか、新手の詐欺かなんかかと思った...
虚構新聞の記事について、毎度のことながら、二周くらいしたメタな言及だけがあふれるタイムライン。自分もネタとソースによっては釣られることはあるからなぁ。
いまの retweet. 笑えるならまだマシというか、これは実の父親ではないという主張だったという方向で解釈すると、より救いようがなくなる気が。



kondo kazuhiro




