天皇「みなさん、実は……私は神ではなく、人間なのです……」
国民A「馬鹿な、こんなことがあり得るのか……!?(リアクション面倒くせえな…)」
国民B「まさか……陛下が…我々と同じ…!?(仕方ねえな、空気読んどくか…)」
国民C「これは大ニュースだ!(チッとんだ茶番だぜ…)」
内気な女子中学生「(あれ、何かお尻がもぞもぞする…もしかしてこれが噂に聞く痴漢……でも……勘違いかもしれないし……もし……冤罪だったら……いいえ、強気でいくのよ!頑張れ私……せーのっ!)こ、この人ちくわぶ!!あ、いえ、何でもないです……ごめんなさい」
あまり僕のことをからかわないほうがいい……何せ、僕はイタリアマフィアのボスの知り合いの知り合いの知り合いの知り合いの知り合いの知り合いだからね。
たかしへ。このメモをあなたが読んでいる頃には、私はもうこの世にはいないでしょう。おやつのプリンが冷蔵庫に入っています。味わって食べてね――。
@miyamagne みやまさんお誕生日おめでとうございます。僕のTLで唯一のよつばアイコン(かわいい)です。よい1年になりますように。
「お父さんスイッチ『か!』」「か、体が思う様に動かない…!」
「き!」「貴様一体何をした!」
「く!」「クソ、どうやら俺はここまでのようだな…」
「け!」「消されるのか…実の息子に…!」
「こ!」「ゴファアアアアアア!(爆散して消える)」
「そんなふぁぼり方じゃぜんぜん気持ちよくない…」って言ってる人がいたからそのツイートをリズミカルに15連打くらいしたらその数秒後に「あ、それ気持ちいいです…」とか言っててマジでドン引きしてる。
「ねえパパ、赤ちゃんってどうやって生まれるの?」
「うーん、そうだな、実際に生まれるところを見るのが一番だと思うぞ」
「パパの産卵見てみたいよー!」
「分かった。じゃあ、俺の口を良く見ておくんだぞ」
「わーい!」
という会話がナメック星では交わされる。
「またこの人キチガイみたいなツイートしてる…」なんて言われたって、僕にはキチガイみたいなこと言って遊ぶ以外にこのSNSの使い方が分からないんだから、もうどうしようもないんだよ。もう、これしかなかったんだよ――。
女の子は知らないかもしれないけど、今時の男の子の間で取り外し可能なリムーバブルお<censored>が流行ったのはもう過去の話で、今の流行は無線LANによる通信機能を持ったポータブルお<censored>なんだ。だからお互いのお<censored>を戦わせて遊んだりしてるんだよ。
@hkapes いかれすさん、まだリムーバブルお<censored>なんて使ってるの…?今の時代は無線LANを搭載したポータブルお<censored>だよ。
この季節の田舎ではよくある、蚊みたいな虫が大量に集まって空中浮遊してるやつ、アレの正体は集まってワンチャン狙ってるオスの集団なんだって知ってから何か余計むかつくようになった。
近未来――国民の6割は「組織」のメンバーまたはその監視下に置かれ、国家規模での統制が行われようとしていた。そんなある日、「僕」の元に一通の「赤紙」が届き、「組織」に強制的に所属させられることとなってしまう。抗う「僕」、そして日本の運命は――映画「EXILE」今夏ロードショー。
もういい、戻れピカチュウ!…ああ、もういい、と言ったんだ。お前には期待してたのにこのザマだ、がっかりだよ。このバトルが終わった後にはたっぷりと焼けた鉄の棒を押しつけてやるぜ。
はじめて直にゴキブリと対峙したとき、その凄まじいまでの高速移動を見て俺は思ったんだ…この動き、人間じゃねえな、ってね。
「ドラえも~ん、またジャイアンに苛められたよ~!もうこんな人生やめたいよ~!」
「はい、ヘヴンズドア~!」
電車の座席に座ると必ず左右に人が寄り付かない人たちを全国から集めてその人たちだけで電車に乗ってもまた誰も左右に寄り付かなくて…という闇の選抜を最後まで勝ち残った、「真の闇」を纏うに相応しい孤高の存在、それが僕です。



空飛ぶたんたんめん







































































































































































































































































