迎えていただいた漫トロ各位には改めて感謝申し上げます。遠方というにも遠方過ぎるので、なかなか絡むことができないですが、たまに帰ってきたときにはまたお付き合いお願いします。なんか島の話とエニ系の女性中二病作家のはなししかしなかったけど、まぁこっちはたのしかったです。
@e_toyoda 大学いくようになってからその有用性も分かったのですが、当時(小学生時分)には「何でまた中途半端に六甲に」とか思ってたんですね…。 明石方面の学生には確かに便利だったんでしょうね…。
1つリツイート。オリコンチャートを毎週雑誌買ってみてたときは100位が3000枚の水準だったことを思い出す。(200位まで見られる媒体はなかった。)今100位も1000枚切ってるんだろうなぁ。 https://t.co/ADiBeLdN
リツイート1つ。 https://t.co/J54G57oM 3年前の雰囲気だと気象学会で実況するような奇特な人って居ないんじゃないのかと思ったりしたけど。 まぁその奇特第一号になるんであればハッシュタグぐらい検討しないとなとは思いはする。
んん。…それはともかく。地下鉄「山手線」に乗って学園都市駅に到着。確かに学生の乗降客多い。 なんか駅名的にジャッジメントおばさんがいそうな感じだけど、実際結構そんな感じ。いてもおかしくない。いたら思わず通報してしまいそうだけど。
いいことじゃないか。(まったく他意はありません) "@ryukyushimpo: [琉球新報] 沖縄シャープが漫湖の清掃活動 http://t.co/hQ3lgdCQ"
学会+関連シンポジウムでのTwitter実況は3度目になるんだけど、災害情報学会関連の2つよりも圧倒的に人数が多かった割に実況人数が少なかったなという印象。個人的には残念。 尤も、有料の学会の実況ってどうなのという話があるけれども…。 #jpgu
とりあえず無事大阪に到着しました。お疲れ様でしたと。引き続き連合大会にご参加される方はがんばってください。全日参加したかった。またいつか。というか発表もできるような感じになりたいなそのうち。 #jpgu
バスから降りてVIPラウンジに居る。 TBSみのもんたの番組で昨日の連合大会で古村先生が話された内容を紹介してた。 南海トラフでの地震が起これば首都圏での長周期振動は東日本の2~3倍との試算、とのこと。これはかなり不安を感じるはなし。
今後の課題。気象情報システムに対してのフィードバック方法。 ツイート分類をどうするか。情報の共有と分析を双方的に行えるような形は? #jpgu #jpgu2012
ツイートで雨雪判別ができないか。2012年1月23日の話。横浜は雨ツイートが多い、雨?八王子は雪?ということが見えなくはない。 別のはなし。地域的なツイート数の違い。東京が圧倒的に多い。 #jpgu #jpgu2012
(横浜の件はフィルタリング可能?)雪、雨のツイート数の変化。地名を含むツイートは10%以下にとどまるが、使えないことはない。5月6日の竜巻に関してのレーダー雨量とツイートを重ねた絵+グラフ。雨量の上がっているときにツイートもあがっている。 #jpgu #jpgu2012
対話方式「台風なう」(内容追えなかった)、巡回方式「ふってきったー」キーワードを自動収集。情報量が非常に多いが、反面ノイズが非常に多い。(ex:青森県横浜町の大雪。「青森県に横浜町ってあるのか」という反応も拾ってしまう。) #jpgu #jpgu2012
こうしたデータをどのように使っていくかを検討する。 ソーシャルセンサの取材方式には通報・対話・巡回方式。 通報方式「ツイフーン」。あるアカウントに向けて返信を飛ばす方式。FBとTWで。ただTWの方式には合わない(わざわざ返信しない)という問題。 #jpgu #jpgu2012
国立情報学研究所北本氏「気象現象を対象としたSNSの取材・分析・可視化手法」 気象情報の発信(デジタル台風bot)、気象情報の解析にSNSが活用できる。今回は気象情報の解析について。ここでの「気象情報」はSNSへの書き込み。 #jpgu #jpgu2012
3本目は「これら2つを用いたサイエンス」。インフラ整備に比重を置いている。 超高層大気研究ツールとして根付かせるために利用者獲得が急務。SNSの検討。Twitterで @iugonet というアカウントで行っている。 #jpgu #jpgu2012
質問「ハザードマップの周知について、SNSの実践例はあるか?」「Twitterでデマが発生したという事例があり、扱いが難しい。SNSの特性を見極めて今後使っていきたい。」 #jpgu #jpgu2012
議論したいこと。研究者はソーシャルメディアとどう付き合うべきか。 異分野の専門家をフォローすることによって多様な知見を得ることができる。 弊害として。学生が研究内容を暴露したりする。 あとロック魂。ロック! #jpgu #jpgu2012
勉強会の話題。Twitterのアカウントしか知らないような方にも発表を依頼。オフ会の様相。 こうした議論の場が作れるのはTogetterの存在が大きい。TogetterはTwitterで起こる議論を明確化してくれる働きを担う。単なる呟きが議論に。 #jpgu #jpgu2012
ソーシャルメディアの価値。 情報発信・情報収集・コミュニティ形成。何もしなくても情報が入ってくるというのは新鮮。また、質問すれば専門家が答えてくれる。面白い感覚。また、イベントを実現する原動力にもなる。実際に勉強会を開いた。(GIS勉強会) #jpgu #jpgu2012



こばこ@5/26~27気象学会参加

