むちゃくちゃ買ってもた…!いうて200スペだし… と思って油断してサブバック持ってこなかったらリアルにカバンに本が入りきらない!どうしよう!(隠しきれない笑顔)
なんでだろう 無毛っぽいから?白っぽそうだから?こども<censored>ぽいから?吹雪くん自体がミルクの風味でまったりしつつもコクがありそうだから?
吹雪くんってイナイレの中でお<censored>を寿司ネタにされるのが一番似合うキャラだと今ふと思いました 祭丘ヒデユキ先生の吹雪くん…見たい…多分ガン攻め
ウテナとれなかった悲しみのまま歯医者さんに行ってきたら歯医者さんにえらい褒められて気持ちが浮上した 悲しい気持ちの人は歯医者さん行くといいよ…本当に重箱の隅をつつくかのように褒めてくれる…
レジェンドのネーミングセンスにはなんかちょっと違うけど廃墟価値の理論みたいなのを感じる ロールアウト前から伝説って名前を付ける辺りのこと考えてるとすんごい胸がザワザワするわーーーーギルたまマジダメ男
でもレジェンドはデスティニーの援護用の機体で基本は後衛を想定して作られたってどこかで読んだんだけど複雑な気持ちになるねこれ 運命論者なぎちょちょはレイたんがパイロットになることを止めなかったと思うんだけど 少しでも被弾する可能性が少ない機体に乗せたかったのかしら…とか
レジェンドって名前を聞くたびに ギルたまはレイたんをあんなに可愛く思ってるのにレイたんが遠からず死ぬのは当然のことと冷静に考えれる人なんだなあ…と思っちゃう なんかレイたんが死んでもその戦う姿は伝説となっていつまでも残るように…みたいなニュアンスを勝手に感じてしまう
あのどっかと1人がけソファに座るレイたんにかいがいしく紅茶を淹れてあげながら「そうか…やはりダメかな、アスランは」と言うギルたまのシーンがほんとにほんとに好きで好きで やはりダメかなアスランはもすごく七五調でいいよね 任せてもいいか?のフランクぎちょちょも好きやねん…
可愛がって育てた子に「それが君の運命なんだよ」って一つの道だけ示して軍人にして汚いこともさせるし でも座ってるレイたんに紅茶を入れるのはギルたまなんだよ… レイたんのこと可愛く思って大事にしたい気持ちと レイたんに汚いことするようお願いするのがギルの中では矛盾しないんだ 好きです
レイたんってほんとにほんとにかわいいな…多分な かわいさが一定ラインを越えてしまうとな そのかわいさを作品世界が許容できなくなってしまって退場せざるを得なくなるんやと思うねん レイたんとギルたまのかわいさは一線を越えてしまってん そういうことだったんだよ…
猫を飼いたそうに見てる(だけで言わない)ちいさいレイたんに レイ、そんなに猫を飼いたいなら私を猫と思いなさい…こう見えても私は猫っぽさには定評があるのだよ?ほらなでてごらんふわふわだろう?というギルたまに 定評って誰から言われたんですか?と純粋な瞳で見つめられる墓穴ギルたま
無印でキラくんが反論できなかったラウの主張へのカウンターでもあると思うんよな…人類はどうせ自滅するんだから私が早めてあげるね?のラウがレイたん助けて 私ただ負けたくないんだ~のギルたまに育てられたレイたんがよーシンちゃんとかルナと出会ってさー仲良くなるってさ…すごいガンダムやん…
ラウと同じクローンでラウに助けられて慕いながらも違う道を行ったレイたんの存在は「やつには過去も未来も…自分すらないんだ」っていうムウさんのひどい台詞への強烈なカウンターだと思うし
フレイたんの件はラウに更なる諦念を持たせたけど ラウが同じような試しの意味合いで助けただろうレイたんはラウが死んだあとも生きてて 世界を壊したかったラウと違って新しい世界を作る!って建設的な方向に行っててさ~~~
ラウは自分含めた人類全部を嘲笑ってるけど その一方でフレイたんにNJC持たせたり運命を試すようなこともする 多分レイたんを助けたのもそういうわざと不確定要素を作りたがるラウの試しの一つだったんだと思うんだけど
マリューさんがギルたまのことを遺伝子という神に仕える神官かしらね?って揶揄した時からマリューさん好きです…ギルたまも聞いたら多分彼女うまいこと言うねーって言ったと思うよ
お前は何を言っているんだ RT TLに吹雪くん病み時代の台詞を見るたびアワワワワってターザン化するクラスタ RT fubuki_bot やっぱりオレがいないとおまえはダメなんだよ
力だけが僕の全てじゃない!と言いつつも最終的にラウに反論できず力オンリーでラウを倒して図らずもラウの言ってたことを自ら体現しちゃったキラくんとそんなキラくんに自分が倒されること含めて笑いながら死んだラウ そんなラウがレイたん救っててギルたまと友達やったとか死んでまうやろが!私が!



クニヒロ






