Absolutely awesome time-lapse of the Milky Way. I saw several shooting stars as well. #dunedin @ Pine Hill http://t.co/BS56oc6O
国民的イベントの金管日食、いっぱい写真で堪能できたうれしい♡
日本で参加できなかったのは残念だけど、ニュージーランドでは11月に皆既日食が見られるみたい。
初夏の total solar eclipse party 、今から楽しみ!
旭天鵬の優勝、ぐっとくる!
20年越しの夢叶う瞬間って、どんな気持ちがするのかな。
40歳近くなってもあきらめないで叶えられたのは本当にすごい! #sumo
this is not exactly but is all way to South island of our travel. おおざっぱだけど、私たちの南島への旅の道のり。 http://t.co/rfogpHjX
matatabing big cat あたらしい同居人、どうぞよろしう :) http://t.co/9UUfp1kx
I'm alone now n off to Dunedin ;) How beautiful the mirror lake is!! http://t.co/W8558fQB
オークランドに向かうふたりを空港に送ったら、旅はいよいよ終着地のダニーデンへのラストドライブ。
この旅ではじめての一人の時間。
一人になると途端に気が抜けるから、気をつけてレガジィちゃんとたのしく行こう。
11日目、さみしくてたまらないけど、きょうが旅のしめくくり!
もし誰かにプロポーズしたくなったら、クイーンズタウンに一緒にくるといいと思う。
こんなにかわいらしくて怖いくらい美しい街ははじめてです。
ゆうべは子供みたいに泣いてしまった。私たちはたくさんお腹を抱えて笑ったけど、彼女の笑い声がしばらく聞けなくなると思うと、がまんできなくなった。
昼前にチャーチを出て、レイクテカポに寄ってオーサムな青を堪能した後一路クイーンズタウンへ。
7時くらいに無事着いた!移動距離500km、楽しくスポーツしてるようなドライブやったなあ、
サウスアイランドの車からの景色は、つまらない映画を観るよりずっとエモーショナル。
旅は10日目。
enjoy our travel but don't disturb seals sleeping ;) @ Seal Colony http://t.co/SiwwNgXU
ちょっと前までは猫さんが仕事のじゃましてくる(デレ)だったのにいまやハエをたたきまくる日々。なんという差でしょうか。
オールブラックスのシャツ着て出かけてったフラットメイトが帰ってきたのでラグビー観てきたの?て聞いたらそうだったんだけど、今日はオールブラックスじゃなくてキウイズの国際試合だったそうで、なんやねんその安直な名前と思ったら相手はオーストラリアのカンガルーズだった。完敗や\(^o^)/
sleeeep... sheep.... @ Bethells Road http://t.co/1YYbsJvd
血液型や、性別や、出身地域や、宗教や、東西南北や、生まれた国や、、わたしたちはいつも線を引くのが好きだな。
人はそれぞれと分かっていても。
どの花が好きか、どんなごはんが好きか、どんな音楽を聴くか、どんなスポーツをして、何に祈って、休日は何をして過ごすか。
そんな話しをしよう。
銀行に振込みに行った。
冷たい対応の窓口のおばちゃん、私が名前を伝えるとその態度が少し変わった。最後に日本から来たの?と笑顔で聞かれた。
日本人と分かると対応が変わるというのは、NZでは珍しくない。
日本は日本人をこうして守ってるんだなあ。国が、というより国民が、だろうけど。
a red car in green あの道走りたかった。 @ Bethells Road http://t.co/6NV4gMsB
fantastic cafe under shining stars @ Jambalaya Festival http://t.co/THryBZeH
there r many many international food stuff in auck. 日本だと見つけるのに苦労する食材も、いろんな人種がともに暮らすオークランドではそ @ Spice Corner http://t.co/EQo7v4WF
NZに来て、一番泣きたい瞬間。税金払わないでも私の商売道具一式を受け取ることができることになって心から安心したのと同時に、キウイの友だちの助けを借りなかったら私一人ではどうしようもなかった。電話口で取り合ってももらえなかった。ほんとにくやしい。なんて無力なんだろう。がんばる。



Nishiyama Yuriko












