『記号の事典』は結局1996年で止まっちゃってるのか。残念。似たようなのないかなあ。 http://t.co/HZcIrKWC
「かくして私たちは、〜についての理解を手にしたように見える。しかし注意しよう。すぐ後に明らかになるように、事態はより複雑なのである(キリリィッ」ざけんな。
飯も全然食べようとしなかったのに、紐をひとしきり噛んだ後にすぐに全部食べてしまった。食欲が後から湧いたのか、それとも別の欲求(紐への欲求)が食欲より強かったから後回しになっただけなのか。
テンション高いな 「現代哲学の全領域に浸透した「分析哲学」。言語のはたらきの分析を通じて世界の仕組みを解き明かすその手法は切れ味抜群だ。哲学史上の優れた議論を素材に説く!」
ラーゲリでの強制労働(時給5000円)が終わった。この精神的<censored>にも慣れてきたのか、もう何も感じない。今日は妹がいなかったから良かった。
ヴァルターの一般記号学読んでいてもやっぱり、ドイツ系は人間学としての記号学(パースの継承)みたいなことを考えているようで、個人的にはフランス系よりそっちのが関心ある。
わぁいポモを叩くときだけ異様に目が生き生きしてる人 あかりポモを叩くときだけ異様に目が生き生きしてる人大好き



まつとも


















