ふぁぼられ ふぁぼり

ふぁぼったー

のふぁぼられ(132)
bio: 湖の鏡氷に映す空
misaki25rain
透明なリボンをほどく指先のように耳元流れゆく声
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大知君の二十歳のバースディライブのセットリストがダンスコーナー入れて20曲。24歳の武道館のセトリは24曲でくると思っていた。ただいくら何でもここまで踊り倒すパッケージと思っていなかったから心底驚いた。大会場で移動距離も大。どれだけ身体を作りこんできたのかと。
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ダンスコーナー3曲目、Zappの「Dance Floor」と思ってたけど「I Can Make You Dance」だった。前者はSOUL POWER 2006でダンス☆マンさんが歌った曲。大知君つながりの記憶混乱?そのイベントレポ→ http://t.co/rHMXj26h
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今日は全ての瞬間を目に焼き付けたくて、絶対泣かないと決めていた。帰宅後、バスタブで気が抜けた瞬間、号泣・・・今の大知君の声で聴きたいと思っていた曲を歌ってくれてありがとう。多分私が今まで大知君のライブで一番たくさん聴いてきた曲。
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@lullaby619 世界中で繋がっていますよね。アーティストとファンの間は勿論、ファン同士も…
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@sparkle_dm SPARKLEさんはずっと心強い存在でした。ライブ前のメッセージを募っていらした頃にお願いさせて頂いた事がありますが、緊張してきちんとお礼も言えなかった気がします。情報という具体的な部分は勿論、深い部分でのSPARKLEさんの姿勢にいつも感謝しています。
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今まで色々なことを選んできたけれど、「選ばなかったこと」というのは、選んだことと同じぐらいか時としてそれ以上の意味を持つ選択だったんだなと思うことがある。諦めとか投げやりじゃなくて、自身の選択としての「選ばなかった選択肢」。
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「ガラス」はどこか自分の中で「Terminal」につながる。Terminalでのthe wings I need...ガラスでのspread your wings...アンサーソングというよりは組曲みたい?な感じで聴いてる。
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(正)Two Heartsの♪Inside of two heartsの部分のheartsの音の流れが好き。 声がすーっと高みへと吸い込まれるように伸びていく、その最後の余韻にそっと「子音のみのツの音(日本語のツではなくて子音のみで終わる音」まるで一片の天使の羽が舞っているみたい
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シャッフルで流れて不意打ちで涙。この歌詞にこの声はずるい。やさしく透き通ったボーカルと、キラキラ繊細に鳴らされるギターとが重なり合って鏡面の反射光を音にしたみたい。そっとでも確かに支えてくれるドラムとベース。切ないけど安らかに心地よい。 http://t.co/cEMmqvH3
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「Two Hearts」(その3) Music Videoの感想(フルバージョンの感想です) http://t.co/mwE6NIBp
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Two Heartsのロケ地、アドレスにその名称が記されてるんだけど、短縮リンクにして元アドレス隠せばリンク先どこかわからないか。知りたい方のみクリックして下さい。 http://t.co/r9h7rQOd
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「Black Hole」MVの天井で踊る重力無視ダンスはマイケル「Scream」の同様の場面のオマージュかな。それはフレッド・アステアの壁や天井で踊る「ロイヤルウェディング」での場面(所謂ギミックの原点。後の映像史に影響大)のオマージュ。リスペクトに満ちた粋なオマージュの連鎖。
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大知君の、自らの身体的感覚を経て出てくる表現(ダンスも歌も「自分の身体だけでできること」「身体ひとつあれば、表現の可能性は無限大」という言葉だったり)はそのものの真髄を捉えていて、はっとさせられることが多いです。 http://t.co/j5TBcQ4Q
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「Two Hearts」 その2 (曲の内容に触れています) http://t.co/5emvIA06
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以前立ち姿に「まさに履歴書。三浦大知が何者かを知らない人にも一瞬で彼が(ダンスで)只者でないことを知らしめるための」と思ったけど、新曲の声にもそんな感覚を持った。何の情報も持たず初めて聴いた人に、歌い手として只者ではないと悟らせる、才能と経験を掛け合わせ重ねてきた歴史としての声。
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大知君の新曲「Two Hearts」聴いてしばらく色んな想いがぐるぐるしてたんだけど・・・何か今は消化できました。 http://t.co/HlAf9pea
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「Two Hearts」聴いて同じく大知君作詞の「Family」を聴いた時の感覚が蘇った。1回きりの披露だったから具体的な旋律は覚えてなくてあくまでも「聴いた時の感覚」なんだけど。大知君の芯にあるものはその時も今も揺るぎなく変わらずにそこにある。The answer is you
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@az_com 大知君のFamilyには、周りの人達やファンの人達に対する想いが強く込められていて、支えてくれる人達全てを包括しながら進んでいこうとする決意の深さ、広大さに胸が熱くなって。Two Heartsを聴いてその感覚が蘇りました。その決意についていきたいと改めて思います。
misaki25rain
折に触れ思い出す「歌やダンスで悩んだときにそれを助けてくれるのも歌でありダンスなんだ。」という大知君の言葉。その道を追求していく過程で悩みに突き当たりそれを克服してきた人、この道でこれからも行くと覚悟を決めた人だからこそ出てくる言葉。