「肌が見たい」となっても灰バドはボロボロの服とか半脱ぎからのチラリズムを拝みたい系、触角メディは裸白衣とかのあざとい格好させるとか普通に薄着してるのを眺めたい系、眼鏡バリは温泉やら海水浴で裸になってるのを●RECしたい系です
デューケン197>アトモス185>テオ・ヒオウ・ジョー180>イクラ178>ワカメ174>シノノメ・オルト170>トッド・ヒメオトギリ・ソルベ168>ルカ167>ホリー165>リッカ160>エル159>ホン157>コリンヌ・ジニー155>ファティ153>ハロ150
@sqpbw_wall テオ本人は裏設定何もないので弟妹の方。こうやってfoeにもぐもぐされた後「運良く」他のボウケンシャーに発見され、foeにやられた後他のボウケンシャーに装備品取られた身元不明の死体としてなんかボウケンシャーの遺体安置所みたいな場所にいる。
@sqpbw_wall 「安心しろよ、俺たちは優しいからお前らを変態に売ったりはしねぇ。殺しもしねぇ。運がよければ助かる」男達の後ろを、黒い影が通りすぎていった。もう一つ、もう一つ、左から右へ流れていく影をぼんやり見て、4つめでそれが巨大な魚だと気付いた。「よければな」
@sqpbw_wall 「お前ら、手紙だけ残して飛び出してきたって言ったよな」「う、うん」「他の国から」「うん。運良く船があった」「金はどうしたんだ?」「途中で、日雇いの仕事で」「よし。じゃあ有り金全部と、今つけてる装備品。全部寄越せ」
@sqpbw_wall 初めて入った世界樹の迷宮は、何だかとても綺麗な場所だった。はしゃいだ俺とエルザは何回か怒られて、何度も彼らの強さに見惚れた。「よし、到着」そう言って男が足を止めたのは、細い道の行き止まりだった。
@sqpbw_wall 「大丈夫かな」「きっと大丈夫だよ。頑張ろう、ラル兄」「……うん。俺たちが頑張れば、きっとテオ兄も楽になる」「昔から、遊んでるのとか見ないもんね」「……手紙、見つかったかな」「みんな怒ってるかも」「きっと怒ってる」
@sqpbw_wall ここアーモロードでギルドマスターをしているという男は、俺とエルザをギルドに入れてくれた。ここに来るまでの事を話したら、「なら、本名での登録はやめた方がいい。冒険者ギルドに顔を出すのも、ギルド長に顔を覚えられる」そう言って彼らだけで登録を行ってくれた。
@sqpbw_wall 「…あぁ、それならうちのギルドに来ないか?」 有名ギルドへの加入を断られて凹んでた俺たちに声をかけてきたのは、なんか優しそうな顔立ちの男だった。
テオとホリーたんが結婚して、エル君ファティちゃんとトッド君フェンちゃんがいいかんじで、デュー先生とヒオウ君は外に相手がいて、ルカ君とジョーさんが報われない片想い中…
キャラ作って皆でなりチャしたり交流→提示されたものについてツイッタであーだこーだ話し合い→「こいつの正体確かめるため○○の調査する、同行者募集」とか皆で大雑把に行き先と時間帯の行動決める→個人個人でGMに詳細アクション提出→リアクション読んで悶える



モチノ






