ひょっとして今年一滴もアルコール飲んでないのでは、と急に思い立ってGoogleカレンダーを確認してみたら、ギリギリのタイミングで飲んでた。惜しい!(謎)
単純に「会えて嬉しいです!」みたいなのが一番嬉しいです、こっちも。そういうの、理屈じゃないものね。
コーヒー豆の香りをチェックしながら「おー!」とか「わー!」とか言っているだけで一定の幸福感が得られる。
何の脈絡もなくバームクーヘンの画像検索をして「こんな形だっけ?」などと思いました。こちらからは以上です。
プラグ部分に溝がなくてツルツルしたRCAケーブル、まったくもってユーザーのことが考慮されていないし、意匠的にも別にオシャレではないので不幸しか生まれない。
だからこう、よく「VJ=音を映像に変換している人」系の説明がなされるんだけども、それは違うんだよ。セマンティクスの付与にこそ価値があるんだよ。
だって映像が乗ってない音ってプレーンテキストでしょう。悪い意味ではなくて、いかようにも解釈し得るという点で。
昨夜のイベントでほぼ確信したんだけど、VJはリアルタイムのマークアップだと思う。本質的には情報リソース(音)にどういうセマンティクスを付与するかということに尽きる。
「アフィリエイトに向いている・向いていない」という議論を、「Webに向いている・向いていない」というふうに拡大解釈しないでほしい。
「98円でこの鮮度はなー(このへんの物価的に)」という白ねぎを妥協して買ったら、なぜか198円も請求されていて白目。
「骨なしチキンのお客様ー!」ってネタかと思ってたら、さっき本当に言われた。しかも頼んでない。



Kenta Morigami








