.hashimoto_tokyo さんの「黙れ小僧!お前に◯◯学の不幸が癒せるのか」をお気に入りにしました。 http://t.co/uK9n1k21
「いま札幌に来てるんだけど今夜飲めない?」「急だなあ、じゃ六時間後に」「えっ」「時間が時間だから車で行って泊まって帰るわー」「えっ」「えっ」「今どこ」「国後見えるとこ」「えっ」
.MAROCKs さんの「渡邊芳之先生ynabe39の「なにかを専門的に(とくに「科学的」に)研究しようと思ったらその対象についての自分の感情や価値を「棚上げ」することが必要だ。」」をお気に入りにしました。 http://t.co/U0lzg1ho
ちょw 逃亡ペンギン、英語圏で報道されたwww / “BBC News - Tokyo keepers catch fugitive Penguin 337” http://t.co/e9OqTU3t
1分15秒ころから激しいメンチの切り合い。というか近い // "Коты ругаются" http://t.co/YrA7NPCK
直感地図が流行っているようだけど、この分野にかけちゃ老舗の『バカ日本地図』 http://t.co/s7WK2Mz9 を皆様お忘れではないかね?同シリーズの『バカ世界地図』 http://t.co/IwXI0myq もお勧め。
さてクリスティーである。今は『鳩のなかの猫』を読んでるんだけど、原題を見るまで「鳩の群れの中に猫」なのか「ガワが鳩、フィリングに猫」なのかが分からず、後者的なアレな絵を思い浮かべてほげえってなった。前者の意味だった(原題 "CAT AMONG THE PIGEONS")。
あと、人のくしゃみとか咳の音に不快になる率が高く、その時の不快度が自分でもびっくりするくらい高い。もう何もかも台無しになるくらい嫌な気分になることがある。理性の箍が外れてる感じの時の子供の高い声なんかも嫌い。多少我慢はできるけど、「自分は嫌がり過ぎてる気がする」と時々思う。
大体が張りのあるデカい声なんだな、私が受け付けないのは。男性が多い。金管楽器の音を随分後になるまで受け付けられなかったこととも関連しているかもしれない。突如として側頭部に侵入を果たす明瞭な音に弱いのかも。あの音圧の高さ、テレポーテーションしてきたみたいに突然頭の中に来る驚き。
私は音全般に過敏と言うことはないけど(緩い絶対音感[変な言い方だが]は過敏ではなく精密さと言語の問題のように思うし)、「好き嫌い」は激しいな。どうしても激しく嫌いな声と言うのがあって、多くの人が受けたがる授業の受講資格を持っていた時、声が嫌いなあまりに逃亡を決め込んだこともある。
コメ欄の長さ//.hiko_chin さんの「chubby_haha さんによる「自閉症の子達の【感覚の過敏/鈍感】について」*コメント欄に多数の実例」をお気に入りにしました。 http://t.co/xptJzqBM
たとえ街DPEの機材が35mm専用機化したとしても恐れることはありません。APSも堂々と現像・プリントを申し込めば宜しい。外注ラボはこの先年単位で受け付けてくれるでしょう。35mmポジがそうであるように、ブローニーがそうであるように、黒白がそうであるように!泣いてなどいない!
APSの場合は35mmと違ってネガシートに焼き増し指定書き込みができないので(現像返却時もカートリッジに入れて返すし切ったりしない)、APS専用の焼き増し指定紙シート(カートリッジを嵌め込んでおける)が欠品になったら店頭でめんどくさそう。まあ、ペーパークラフト好きが自作するかな。
ついにnexiaさんともお別れか……とはいえ家の大掃除で昔のLF(レンズつきフィルム)出てきたとか焼き増ししたいとかあると思うので、いましばらくは街DPEでもネガ現機・ミニラボともAPS対応機の配備が続くであろう。
成績のいい子で男の子なら先生・医者・弁護士・公務員・銀行員、女の子なら先生か看護師にして地元国立大卒の人にお嫁にやるのがいいと思ってる人、今でもリアルで結構いるんだよな。個人的にそう思ってるのは結構なんですけど、そこに当てはまらないと一律に「変」扱いというのはよしてもらいたい。
結局何にお金を出すべきかというと、塾とか習い事とかの表面的なことではなくて「情報」を買ってる側面が大きいしそれこそが必要だということが分かってないと、祖父母の代、父母の代のシステムでだけ考えてしまって、私のようなアホが「やっぱり学校の先生になるの?」などと言われてしまうのである。
「よりよく学ぶために人よりお金が掛かる」という価値観に慣れがない、というのは、祖父母やその前の代くらいの時代の、「貧乏でも頭が良ければ官費で勉強させてもらう道があった」というのがまだまだ意識として生きてるせいもあるんじゃないのかな。私の祖父もそのクチで、就職予定が師範学校へ。
こうした、「(勉強が)出来る子はほっといても出来て、お金も手もかからず孝行でよい」という価値観は、「浮きこぼれ」の子や発達障碍傾向の子にとっては厳しい環境にも繋がり得るのかもしれない。成績にマスクされて、様々なオプションを考えてもらう機会が薄くなってしまう可能性がある。



九曜












