色んな人にころされそうで逃げ続ける夢、久々に。最後の人は自分の作った壁紙が気に入らないそうで、それが貼られている建物の住人をみなごろしにしてた
ニムロッドMVの原画を見てようやくクリアになったのは、あれは本を貶めるためのものでは決してないということ。一筆一筆が真摯だった。「嘘のない」筆だった。
これ以上ない締め方だと思う、holy。未来が見える曲だから、終わったのに悲しくはないよ。TOMOEの最後をを最高の形で引き受けたノベンバに、ありがとう。
教室に小型機が墜落、外ではひとつずつ家が爆発、兵隊も市民もひとりずつこちらへ銃を連射、一向に痛くないのでそれがレンズ越しの映像だと気付いたときにようやく被弾して死んでいく。という夢
鬼束ちひろ終演。月光から蛍、嵐ヶ丘あたり、いつ朽ちて崩れ落ちても不思議ではないかなしさと、それゆえのうつくしさを見た。ピアノだけのシンプルな伴奏も、エメラルドグリーンのドレスの舞も、とてもよく似合っていた
#nowplaying Hope Valley Hill - Helios 一昨日のWWWでセット転換中に流れてた。Caesura聴きながら目を、閉じ、る
ラギタギダとも小瀬村さんとも共演できるピープルは柔軟。音を楽しむということを幅広く捉えることができて、表現もしてしまう。ゆえにバンドとしてすごく強靭。
@as_fallin 金曜日はごきげんな時限定なんでしょうか。笑 弾き語りまた行きたい、三人もまた見たい、って好きの相乗効果ですね!
ピープル好きになるばっかりでおそろしい。ずぶずぶずぶ蝕まれていつかは呼吸ができなくなるんじゃないか。「でもそれも案外いいって思ってるでしょ?」ここで波多野MCが蘇る! わあああああつД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
波多野MC「(震災を受けて)これまでの良いとか悪いとかの基準が全部なくなった今、トライアンドエラーしてみるしかない。だったらみんな、楽しもうぜ」 ざっくりまとめるとこんな。彼のことなので、時間をかけて言葉を選びながら、丁寧に伝えてたけど
新曲は「わたしは流し台の手紙 投函されなかった 覚えている あなたの一字一句を」みたいに始まり、サビは愛してるとかごめんねとか歌い上げてて、ダイゴマンがすばらしい仕事してた
ピープルツアーファイナル終演! 本編ラストはJFK、アンコールで新曲→12月→スルツェイ、Wアンコのヨーロッパで締め!



nami





