さっきの「分野一の大家が引退」は Grothendieck のことをさしてます.そうと分かるようにかけてなくてすみません.
@_flyingmoomin Grothendieck のことです.(字数が足りなくてそうと分かる表現ができなかった…)
今のは「すうがく徒数4である例を挙げよ」という問題を出したつもりだったけど,さらに「その人が数学自身ではない」という条件を加えるのを忘れていた.てへぺろ.
数学は好きじゃないし数学が好きな人のことも好きじゃないし数学が好きな人のことが好きな人のことも好きじゃないが数学が好きな人のことが好きな人のことが好きな人のことが好きである人の例を挙げよ.
@noukoknows @9110alice 「数学が好きな人はすうがく徒である」「すうがく徒のことが好きな人はすうがく徒である」「以上の手続きで得られる人だけがすうがく徒である」という定義なわけですね!
@noukoknows 3年後,そこには「労ってちゃん」から「板割ってちゃん」に進化し,格闘家養成所で指導者として働くのうこさんの姿が…!
ロシア文学翻訳風アカウント @russiafoo 面白いw 一瞬「こいつ『へ,へ…!』って言いたいだけちゃうんか」と思ってしまったんですがね(こどものときの性分というのは,この歳になっても抜けないものらしいですな,なにしろ,早とちりしたのをある若い算術の教師に怒鳴られたのを思いだ
@peke_math2 院生室のドアを開け,「おいおいおいおい!俺抜きに飲みはじめるたぁ,どういう了見だぁ?!」と叫びましょう
@kadamasaru はい.それで納得されるのならば,もちろんそれでいいのです.(僕の最初のツイートは,そのように思って書いたものですが,Twitter的な冗談を込めて書いたので誤解を生んだかもしれません.その後のツイートは嘉田先生の擁護(?)を受けたものです.)
「なんなんとす」という日本語があるので「にゃんにゃんとす」もあっていいと思う!「二十歳になんなんとする女性がにゃんにゃんとす」とか.
「将来,現行の定義よりもよい定義が提唱され,その結果,現行の定義とずれが生じる可能性は否定できない」というのは,どんな概念についても成り立つ当たり前のことで,つまり何も言っていないのです.
某書(数学書ではない)に,「2は素数ではないとする考え方もあるので」とあって衝撃を受けている. #2は素数

















