高校の先生の名言に「ハードルを下げるな。上げて、乗り越えろ。乗り越えられなければ、引き返し、また挑戦すればいい。ハードルを下げたら、首が挟まれて飛んでしまう。ギロチンの如く。人生は、挑戦だ。」というのがあったんだけど、そこまで下げたハードルをくぐるのってどう考えても挑戦だと思う。
サトシ「いっけー、ブランカ!1200ボルトだ!」
ブランカ「バリバリバリバリィビビビ!!」
ピカチュウ「……クスクス」
ブランカ「オエゴッ……オエッゴォォォ……」
ガイル「くにへ かえるんだな。おまえにも なぐさめてくれるおんなが」
ブランカ「やめろ」
起業家「我々!金々!世界はダーク!」
マネーの虎「うー!にゃー!うー!にゃー!うー!にゃー!れっつにゃー!」
起業家「心ウキウキ起業の神々!」
マネーの虎「私も貴方も怖がりの物好き!」
起業家「楽しいね、焼けるぞ溶けるぞ~!?」
マネーの虎「\こんなはずじゃなーい!/」
高級そうなフルーツ杏仁を買って食べてたんだけど、めちゃくちゃ味が濃い上に2口くらいで食べ終わっちゃう量だったから「これが高級感かぁ……。」とか言いながら分別して捨てようとしたら上のソースと下の杏仁が別々になってるタイプだったことに気づいて味のない白い液体すすり飲みながら爆笑してる
プロトタイプ「自分不器用なんで……主人公の身代わりになって死ぬか、ラスボスになって主人公に殺されるかの二通りしか活躍する術を知らないんだ……。」
よく麻雀打つ先輩が、去年まで「留年リーチ!がはは!」とか言いながら点棒投げるタイプの先輩だったんだけど、どうやら留年ツモったらしく、今年は「はぁ……親からの仕送りでパチンコ行って……ゲーム買って……ネトゲに課金して……何やってんだろうな俺……」って言いながら点棒置くようになった
中学生の従兄弟に「ボクが中学生だった頃はねー、改造ライターが流行ってたんだよー。改造ライターが作れたらクラスの人気者だったからね!」って言ったら「日本は変わりつつあるな」って真顔で言われて得意げに改造ライターとかいうしょーもないこと話してたの急に恥ずかしくなった
サークルの後輩がモバゲーのプロフィールに「18歳以上のジジババとの絡みマヂありえんカラ笑」って書いてたから、「あれ、確か後輩ちゃん今19歳だよね」って言ったら「先輩……見ましたか……これが若気の至りッスよ……!」とかいいながら真っ赤な顔してプロフィール全消ししてた。
いよいよ追い詰められて半狂乱になってしまった松浦亜弥「迷うなぁ~!セクシーなの?キュートなの?どっちの色の線を切れば私は助かるのぉ~!?」
「あまりの暑さにコアが死んだか……(嫌な音と共にパソコンの電源が切れる)」
「絶対おかしーし!(パソコンバンバン)」
\ガガッ…テーレテーレテン/
「おかえりなさいまし!」
「そんなオカルトありえません!」
「気づかれてないッスね……(手際よく修理を済ませる)」
「それじゃ名残惜しいが最後の曲行くぜ!この曲には深い思い入れがある、まずはその話からさせてくれ!俺が行き詰まった頃の話だ、朝トイレに篭ってるとなかなかクソが出ない!あとちょっとで出そうというところで、出ない!その時――俺は無意識に”刻み始めた”のさ……聴いてくれ、『どん詰まり』」
男「君のためにこの曲を歌うよ……聴いてくれるかな……?」
女「うれしい……もちろん……!」
男「♪365日の 言葉を持たぬラブレター」
女「今年は閏年だから366日だよね、はいやり直し~ww」
男「いやこれ去年書いたから365日でセーフやし~ww」
私「なんだこいつら」
BOCニュースの時間です。昨夜午前二時頃、電車に轢かれて男性が死亡する事故がありました。調べによると、男性は空を見上げながら踏み切りにそのまま進入してきたとの事で、遺体の周りに望遠鏡とラジオが発見されたため、天体観測へ向かっている最中の事故と断定し、引き続き捜査を進めています。
圧倒的に語彙が少ないBUMP OF CHICKEN「午前二時あの黄色いカンコン鳴る奴に、遠くまで見える奴持ってった、腰のにつけた音出る奴、アレは降らないらしい 二分後に誰か来た、なまらやばいのしょって来た、始めようか星探し、ほうき星を探して……ほうき星……ほうき星……?グッ頭が」
銭湯で執拗に話に乗っかってくる日本大好き外国人「いい湯ダナ……Uh, Huh? Huh!? Of course,You've got it!!」
amazonのウィッシュリストから本名がバレてしまった人に「ククク……DEATH NOTEなら死んでいたぞ……?」と声をかける嫌がらせを仕掛けたら、「あ、あなたのFacebook見てますよ(*´ω`*)」って言われて心臓麻痺で死ぬ
































































