モデルみたいにスタイルのいいキレイなお姉さんとちょっとでっぷりとした感じのイケてないおっさんが腕組んで歩いていると『おっさん金持ちなんだろなーやっぱ世の中金だよなー』って勝手に決めつけるのやめたい。
『牛』と聞いて<censored>ちゃんを思い浮かべる女性は職業病(<censored>)です。一刻も早くお医者さん(ボク)に治療(もみもみ)してもらう事をおすすめします。
第1話 ベビー・シッターと近所の牛
第2話 ベビー・シッターと秘密のヘアー
第3話 ベビー・シッターとあのカバンの修理
第4話 ベビー・シッターと苦悩のタブレット
第5話 ベビー・シッターと余興の氣志團
第6話 ベビー・シッターと謎のプリントT
第7話 ベビー・シッターと尻の脂肪
金曜日の仕事が終わってからの解放感は本当に心地いい。いつか死ぬなら金曜日の夜がいい。うっほほーいとか言いながら笑って逝きたい。
【もしも話ができるカエルがいたら】「うーっ昨日飲み過ぎちゃって、なんだか朝から気持ち悪いんだよゲロゲロゲロ…」
@女性フォロワー様 「ちん ちん ちん ちんーこー <censored> ほーけー」ってドン・キホーテのテーマ曲に乗せて歌って周囲にいる男性のリアクションから包茎か否かを推測する遊びを思いつきました。
スーパーでヤクルト買おうとしたら、すぐ下の段にヤクルトの類似品の乳酸菌飲料が売ってて値段も半額くらいだったけど「やっぱり乳酸菌飲料はヤクルトのL.カゼイ・シロタ株じゃなきゃだめなんだよね〜」って言いながら類似品の乳酸菌飲料をカゴにそっと入れるくらいには本物志向。
トイレにあったトイレットペーパーの芯を見てたら小さい状態の時に入れて大きくしたら<censored>の鎧みたいになってカッコいいんじゃないだろうかって考えちゃうくらい眠いので帰りたい。
「きょうはキスの日かぁ」ってにやにやしてたらいきなりキスされたよね。あとからすごい痒みが襲ってきたよね。あの蚊だけは絶対に許さないよね。



にゃんだ





















































































































