飲み会メンバーがだんだん入れ替わって苦手なメンバーが多くなったんで抜けどきかな。なんだか少年ジャンプを卒業したときのことを思い出すよ。
雨なのに窓全開で走行し、雨とヒップホップを同時に感じてるのにはちょっと原始的高尚さを感じるので君にはシャーマン業界がオススメ
地面がこんなにもアリだらけなのだということとか、ドブに流れゆく物をゆっくり眺められるっていうことがひとつひとつ楽しい
スタバの外人店員がシンプル真面目系メガネをかけていらしたのが美しすぎて、ぼくは普段飲まないはずのフラペチーノなんぞ頼んでしまったのであった
若者から「シャボン液にはシャンプーがいい」とか「あそこの黄色い木をゆらすと花粉めっちゃ出る」といった有益な情報を得た
急にシャボン玉やりたくなって休み時間に「シャボン玉やろうぜ」って数人でベランダに飛び出たらちょうどシャボン液がきれちまってて、しょうがないからタンポポとばした



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