朝玄関で、源さんにいってらっしゃいするとき、私は大抵鼻水をたらしているのだけど、そんな私に躊躇なくチューする源さん。鼻水つくよって一応言うのだけど、イイヨって言うし、ついたら真顔でぬぐってつけ返して、じゃあ!と出て行く。それが源さん。
さっき夢に登場した自分に「この缶にあれ関係が全部収まってこのスペースにぴったり入るんちゃうん」と自信満々に言われて気になって眠れなくなったので起きてやってみた。ぴったり!スッキリですわ奥さん。
幼稚園から誕生日会の招待状の封筒をもらって来た。娘にあてたおいわいのことばを書き込むカードも一緒に入っていて、明日それを持たせて登園なのだけど、ちゃんと下書きしてから清書したりして結構ちゃんと書いた。書きながら母がつけてくれていた母子手帳の文字を思い出した。



マドちん







