ナツメが25周年だそうだ。そしてトップページににアイドル八犬伝と東方見聞録が……! まさかこの年でエリカちゃんの公式絵を見る機会があるとは……ありがたやありがたや。 http://t.co/RDmCxv0l
インディーズなら、良くある話ではある。ゲームの良し悪しにかかわらず。以前から気になっていたゲームではあったので、PC版は買ってみようと思う。■日々是遊戯:8カ月かけて作ったゲームが、もしもたった82本しか売れなかったら―― http://t.co/UHs1SJzF
PC-Engine版イースの同人誌をameroadで買ってみた。確かに、同人誌とか、小さいものを買うには面白いサービスだと思う。ブログの内容とほぼ同じだけど、手元に残しておきたい人はどうぞ。3月末までの期間限定販売らきいですよー。 http://t.co/kqEuJ2NW
昨日、会社の女性の方から、チョコをいただいた。以前の会社ではホワイトデーをすっかり忘れて、翌年の2月13日にお返しを渡してしまったりしたので、気を付けなくてはならない。
ゴーカイジャーvsギャバンを見た。もう、ギャバンvsゴーカイジャー、いや大場健二vsゴーカイジャーでも…ってくらいにリスペクトされた作品だった。鑑賞後、後ろのお父さんが「三回泣いた」と、子供よりハッスルしてたが、そんな作品。
小池先生はプラスから入ってるけど、虚淵さんはマイナスから入ってる、両極端な立ち位置だと思う。だからこそ面白いし、興味深いね。
備忘録:プロット重視者はキャラクターの事を忘れがちだし、読者は意外と気づいてくれない、気づきたがらない事に気をつける事。特に俺のようにプロット力にコンプレックスを持っていて、ことさらに懲りたがる人間は。
備忘録:プロットとドラマ(キャラクターとその描写)は別物。だいたいの場合、プロットに偏重するとマニア向けになり、ドラマに偏よると大衆むけになる。プロットはパズルであり高度なものほど理解が困難だが、逆に壊れている事にも気づかれない事がある。ドラマは高度であるほどに理解される。
うちの会社のゲームのコミカライズが発表されました。おいらも色々関わっていく予定なのでよろしくー。 http://t.co/Sz3PIJha
ゲームがストーリーを語るメディアとして映画より優れている箇所は山ほどあるが、最大の利点ると同時に最大の弱点でもあるのは、ゲームが「クリアしなければならないもの」なんじゃないかと思うようになった。
小池一夫の弟子になって変わった事の一つが、人間に対して緊張する事が少なくなった事があるかも。あの人に原稿読まれているときの重圧とか殺気とかに比べたら、たいがいの事は、ねぇ(笑)。
【お仕事】執筆を担当した『エロ萌え☆テクニック~はぁはぁテキストのお作法~』、Amazonに書影が載りました。監修は高橋直樹さん。そういや、久しぶりのエロゲPN(海野安和)のお仕事だな……。 http://amzn.to/hmZDE3
しかし、漫画原作の大御所が今の作品をこんだけ勉強してるのに、今の若いクリエイター志望者たちのほとんどが昔の作品にまったく興味を持っていないという事には、いろいろ思うところがある。根っこを知らないと、創作的な足腰弱くなるよ。後々。
女の子が服屋で何時間もかけて服を選ぶのか理解できなかったのだが、あれか。俺がガンプラ売場で3~4時間は平気で過ごせるみたいなものか。
ふむ……「お涙頂戴」は時としてネガティブに受けとめられるが、仮に「お笑頂戴」という言葉があってもそれがネガティブに受けとめられる事はなさそうな気がする。芸人が笑いを追求するように、涙を追求するクリエーターがいてもいいんじゃないかなーって、いるにはいるんだろうな。表に出ないだけで。
海外でヒットさせるためにはただマッチョにすればいいってもんじゃないっのは、スパイダーマンを見るとしみじみ思う……ってか、最近のアメコミの絵柄とか見ると、だんだん細マッチョ化すらしてるような。



小野洋一













