そういや昨日、早稲田を歩いていたら「DJ HARVEYが〜」と熱く語り合う男子学生2名とすれ違った。そう、彼らのようなフレッシュさを大事にしたいんだ
分裂「哀愁のチェルノブイリ」聴いてる。フリー・ダウンロード。pdfで添えられている毛利嘉孝氏の文も必読です。未来を考えるために過去を参照する。 http://t.co/0a3GQ9Kz
@AFRMUSIC ライブでは結構みんな踊ってましたね! 年配の方が身体をくねらせて踊ってるのを見るのが大好きです。
石井總互にしろ大友克洋にしろ、80年代前半のサイバーパンク的な表現のなかには地を這うようなウェットさも滲み出ていて、(僕はそれをすぐ「昭和」と言ってしまうクセがあるのだけど)EP-4にもそれを感じるのです。
アブストラクトといっても、EP-4にイルという概念はもちろん存在していなくて、ムリヤリ当てはめるならば昭和のイル(昭和のいる)
EP-4よかった。過去の楽曲はレフトフィールドなディスコとしての再評価はされているけど、ビートダウンした曲も多いということを再認識。アブストラクト・ヒップホップぽい曲多し。ドラムのタイトさが活きていたというのもあるけれど
【再】まだ法政大学の学生会館があったころ、ホールの扉にリアルタイムで貼られたEP-4ステッカーを、コメカ君と感慨深く見たのはよい思い出。餃子大王のステッカーもあったけど、そっちはあんまり感動しませんでした
大阪の警察署で発見されたという、岡鹿之助『出船』なんだかいい絵だなあ……。河村要助氏っぽさもある http://t.co/azx0Owt7
【うなカルチャー】どうやら大企業の若手の飲み会(女子を招聘)とか大学のオールラウンドサークル延長戦度高いみたいだな……。大学のオールラウンドサークルノリがそのままオヤジへとソフト・ランディングしていくのだろう。こうして日本が成立するのであった
それが普通にインターネッツで「すてきな写真ですね!」って感じでガンガン受け入れられてる日本の土産屋の絵葉書みたいな「悪い場所」っぷりもすごいし相当コンセプチュアルなことやろうとしているんじゃないかと見ている
google+で学費がどうのこうので話題の学生、それに関してはよく分かんないけど、彼女の「写真作品」のあまりにあんまりなフリー素材感には以前から圧倒されている。おそらくジェフ・クーンズやシンディ・シャーマンを意識しているのではないかと思うんですが、それでよいのですよね




















