腹筋鍛えるよりスクワットしたほうが簡単に基礎代謝が増えていろいろ捗る、と聞いて試してみたら翌日微妙に下半身がだるくて歩き回る気が起きなくなりいろいろ捗ってない。
シェーンベルクの『浄夜』を聴いても何も心に響かないタイプの彼女は嫌だが、一方で深く感じ入ってしまうタイプの彼女も嫌だし、かといって中途半端な立場を表明するタイプの彼女も嫌なので、この曲は話題にすべきではない。
「あなたと私の間で用語の認識に差があると思われるので、まずは用語の定義について確認したい」みたいな流れのときに「はあ定義とか知らねーよ」みたいな反応されることよくあるけど、そういう時はおそらく定義って用語の認識に差があるので、まずは定義という語の定義を確認しなければならない。
中学3年の頃に僕秩批判サイトをつくって、それがいろんな大手個人ニュース系サイトで紹介されて、アクセス過多でサーバ管理者にサイト消された経験あります。
健康診断の尿検査で自分の前の人が蛋白で再検査になって「前日は激しい運動は控えて…」とか言われてるのを眺める気持ち、思いのほか複雑。
実世界を扱うって何なんだろう。画像処理は、自然言語処理は、あるいは音楽情報処理は? いずれも多かれ少なかれ人工世界を取り扱っている気がする。「画像を扱うにしても、だいたいの画像は誰かが撮影したもので、そこに人間の意図とか入ってる」って話を踏まえると急激に実世界感が薄まる。
清楚系だった女の子が「授業の関係もあって、教授の斡旋でデータ集めのために毎週35人と<censored>してます。まあそういうこともありますよね。」と言い放つようになってしまっていて大変悲しい思いをする夢を見るなどしていた。
「あっ先週の授業のプレゼンでジャンプしてた人だ」って言われたんですけどジャンプした記憶ないしもしかして予想してないタイミングでウケが取れてたのってそういうことなのか
英作文の演習、書くこと思いつかなくてタイトル欄にとりあえず "Good Title" って入れておいたら後ろから覗き込んできた先生に "Oh, it's a good title." って褒められた。
研究室の席替えがあったんだけど、僕の右の席の人は動物型ロボット作るとか言ってて、左の席の人は社会心理学の知見とか引っ張ってて、僕自身は画像と音楽の処理やりたいとか言ってて、局所的に見るといったい何の研究室だか分からない。
たとえば「会えなくて淋しい」って気持ちは何のために生まれるんだろう。多くの場合は会ったところで何も生まれないのに。
とある大企業の社長の方と路上で偶然知り合い、なぜだか朝まで一緒に飲むことになり、大人はいかにあるべきか、君の子供さのうち正すべき部分はここだ、とか優しく教えられる夢を見るなどした。



ぱろすけ






































































