アムステルダムで論理学者だらけのパーティーに行ったつもりが、東京で金融関係の仕事してたインド人と話してたりする。
大学の図書館の本に、昔の貸し出しカードが入ってて、おおこの知識論理の本を、あの先生が読んでいたのかー、意外や意外、みたいなことがわかる。いまでは借り出し履歴は本人ですら教えてもらえなかったりする。
Anti-Linear Logicというサイトがあるので、作らないといかん。http://t.co/3k3ryLNi
. @nooyosh 子供が二、三人うまれてから結婚するの普通です。あと、go Dutchで割り勘というのも、オランダ人に聞いたらだってそうするものって言ってました。だからあまりかわいそうでありません。
D言語でvariant型つかえるのかしらん→std.variantってあるじゃん→うー、これがほしいんじゃないよ。
小島寛之『確率的発想法』の後半を読んだ。自分も知識論理などやっているので、なんか手をつけられないだろうかと思ったりもする。小島氏の授業を中学生のころうけてて、なにやらへんな問題が出て、へんな解き方で解いたら、「いやーこんな変な解法があるのか、生きててよかった」とおだてられた。
このまえ、Yoichiに証明を見せるとこわれるから気をつけなきゃと言われた(あ、こわすだけじゃなくて自分でも書いてますよ)。



Yoichi Hirai




















