放課後に体育館裏で待ってます。みたいな勢いで「○○さん、facebookで友達が待っています」というメールが届いている。嫌だなあ。
こういう風にすぐにカメラ向けるとポーズするようなやつは、いいカモにされる! http://t.co/iPWXrpDo
おはようございます。よう太談「江戸川コナンっていう名前は変だよね。適当に付けた名前だって学校でもすぐにばれちゃうよね。名前が片仮名だし。日本人っぽく粉夫(こなお)とかにすればよかったのに・・・。」→いや、余計に目立つと思う笑
@_caz3_ 今読んでいるのは、「ふたたびの春に」です。オススメのも読んでみたいです。詩人というものの存在を、存在意義を痛感しました。
和合亮一さんは、もっと年上の方だと思っていた。でも、1968年生まれ。小学生の子どもを持つ同世代と言ってもいい年齢。言葉の選び方がスゴく共感、納得できる。迫ってくる言葉。
鉛筆書きですが作ってみました!猫が立ち止まるほどスゴい本!誰かがもっと可愛くしてくれるはず。RT @yasuyukima: @Dain_sugohon: 「スゴ本オフ」のロゴ募集します http://t.co/4GH5yRXG http://t.co/nlgRJ9x7
本日のチャンプ本「石川くん」より一首→
一度でも我に頭を下げさせし
人みな死ねと
いのりてしこと
(枡野浩一訳:一度でも俺に頭を下げさせた/やつら全員/死にますように)
→破壊的な歌を詠む石川くん!惚れます!
#bibliobattle
原田郁子は、恐縮しきりで、とても可愛いらしかった。もっと大きく歌声が聴きたかったですが、遠慮の塊がステージの上に立っている感じでした。最後にオザケンがハグしたら、漫画みたいに、ピューッ!て舞台袖に消えて行った。
あとは、楽しそうに体を揺らし、足を踏みならして、て青筋立てて歌う姿は、見るものに元気を与えますよね。朗読では「信者」ということばを挙げて、日本では「信じる」ことをネガティブに捉える傾向があるなんてことが話題になってましたが、自分はしばらくオザケン信者だなあ。
そして、やっぱり歌詞ですよね。オザケンの歌は、恋愛以降を夢想する歌が多いのが、逆に、既婚者にはグッとくる。東京恋愛専科とか、変わったところでは、それはちょっと、とか涙。それから、愛し愛されて生きるのさを歌ってるとき、バックに若かりし日のオザケンが映ってたのも懐かしさに涙。
弦楽四重奏とベース+コーラスという構成。ドラムのないバンドを見るのはこれも初めてかもしれないのですが、弾き語りベースの今回のコンサートにはピッタリ。メンバー紹介などでは個々人をリスペクトするオザケンの姿勢が見られたのも気持ち良かった。
オザケンを生で見るのは初めてだったのですが、あの独特の歌唱、ユーモアに満ちた朗読、お腹の前で小さく握るガッツポーズ、全てがチャーミング、いやラブリーでした。3時間半の長丁場でしたが、バランスが良く、非常に練られた構成でした。オペラシティという会場も良かったのでしょう。
今回のコンサート、今日、遅刻で飛び込むまでチケットを見ていなかったのですが、よく見ると6列目。実質的に前から4列目で過去最高レベルの良い席でした。バイオリンの奥村愛さんの美しさに見惚れましたが、それに勝るオザケンの存在感。漫画みたいな細い手足と、身振り手振りに目が行きました。
@toiimasunomo わざわざリプライありがとうございます!本もですが、定期的なラジカントロプスも楽しみにしています!
だから、今後、音楽の世界で渋谷系ブームみたいなのは二度と起きないし、だから同世代にしか分かりにくいんだと思う。ホント、あの頃の小室哲哉の音楽の売れ方は凄かったんです。クオリティも。



ぽかり








