「ハイジ、私、立てたわ!」「立った! クララが立った!」「ハイジ、革命に家族は要らないの」「断った! クララが家族への情を断った!」「ハイジ、私、同志のために蜂起するわ」「起った! クララが起った!」「ハイジ、私、よくやったよね……」「建った! 革命広場にクララの像が建った!」
店員「945円になります」客「やべっ100円足りない」図書券「俺がついてるぞ」客「図書券」iTunesカード「俺もいるぞ」客「iTunesカード」おこめ券「俺の出番かな」客「おこめ券」音楽ギフトカード「俺を忘れちゃ困るな」客「払い戻しもできなくなった紙切れ」音楽ギフトカード「…」
最近I love youどころかI hate youも言われてない、そもそも人との関わりがない生活を過ごしてた僕に、久々に人間らしい会話(商品を届けてくれた佐川急便の方と)をさせてくれた鷲崎健/「I Love You」のある世界、名盤です! 今日はこれを聴きながら引きこもります!
次の種目は自称サバサバ系女子によるどれほど自分が男友達から女と思われてないか自慢に耐える競争です。興味がないとバレた時点で失格なので上手に相槌を打ちましょう。最後まで残った方には自称サバサバ系女子から「○○君って本心分からなくて信用できなーい」の称号が贈られます。頑張って下さい。
レジで「ちょうど1180円お支払い頂けましたので…こちらのお渡しとなります!」とレシートをもらえました。わ、わぁい…?
「ハイジ、私、立てたわ!」「立った! クララが立った!」「ハイジ、私、彼を諦めるわ」「断った! クララが彼への想いを断った!」「ハイジ、今頃彼、どうしてるかしらね」「経った! あれから幾年が経った!」「ハイジ、私、やっぱり彼に会いに行くわ」「発った! クララが彼に会いに発った!」
「山手線ゲーム!」\イェーイ/「古今東西『大学時代の思い出』!」\パンパン/「一生の友を得たサークル活動!」\パンパン/「大切なことを学んだ東南アジア貧乏旅行!」\パンパン/「やりがいと達成感を覚えたバイト!」\パンパン/「トイレが食堂」\パ…/「……」\……/
コンビニ行ったら店の前で男子高校生2人が「女ってわかんねーなー」「まあ諦めずアタックしてみろよ」と青臭い会話をしてたんだけど、買い物済まして出てきたら「そのTシャツいいな…マジ似合ってるわ…」「わかってくれた? お前のために着たみたいなところあるからさ…」とホモ臭い会話になってた
そこの太陽が欠けてるの見てテンション上がった貴女、僕もいろいろ欠けてるんだけど、どう? コミュニケーション能力とか欠けてるんだけど、どう?
「留年する」…そんな言葉は使う必要がねーんだ。なぜなら、オレや、オレたちの仲間は、その言葉を頭の中に思い浮かべた時には! 実際に単位をやっちまって、もうすでに(色々)終わってるからだッ!
友人が、自分の女友達が腐女子の道を歩み始めたことを「あいつも腐海に沈んでしまう…」とうまい感じに言ってて、僕もいつか使おうと思ってるんだけど、女友達ができない
【歴史は】
「エンゲルス・ガール/シヨツプ・ガール/タイピスト・ガール等(中略)何でもいゝ、ガールとさへ云へば時代の先端に立つものとして注目されるかの観があって、正にガール全盛時代といふことが出来るであらう」(高田義一郎「ガール全盛時代」、なんと1930年の文章!)
【繰り返す】
「あなたが落としたのは金の斧ですか? 銀の斧ですか?」「普通の鉄の斧です」「あなたは正直者ですね。それでは鉄の斧に加え、硬さの面で実用に耐えない金の斧、使えはするものの鉄よりやわらかい銀の斧を、他人に売れないよう私の宛名付きサイン入りで差し上げます」「どうしろと」
女神「あなたが落としたのは金の斧ですか? 銀の斧ですか?」きこり「普通の鉄の斧です」女神「正直者のあなたには鉄の斧を、金の斧と銀の斧、更に夏場に嬉しいサビ止めスプレーまでつけて、お値段なんと198000円でご提供します!」きこり「金とるのかよ」山田邦子「安~い!」きこり「誰だ」



下総アルパカ






















