自分でやった方が早い病 (星海社新書)(小倉 広)の要点まとめ http://t.co/Z0fdch4v なんかこのページ見ただけで全部読んだ気になってしまう。 それはさておき、ここに書いてあることができない(できていない)のはなぜか、ということの方に興味があったり。
溶媒がAで、溶質がBとする。 Aが圧倒的(^^)で、Bが希薄であるとき… Aの蒸気圧はラウールの法則に従い、Bの蒸気圧はヘンリーの法則に従う。 何が違うかというと比例定数。 ラウールの法則の方は比例定数が純物質の蒸気圧から求まる。 ヘンリーの法則の方は求まらない。
@__min_cs__ f(x,y)の二階微分である a(f_xx)d^2x+2b(f_xy)dxdy+c(f_yy)d^2y にも用いたような気がしました。うろおぼえですが。
@__min_cs__ 式計算としては ax^2+2bxy+cy^2 が一次変換Aによって pu^2+qv^2 になるとき b^2-ac=-pq がなりたち p,q はAの固有値で u,v は固有ベクトル… という話を
8時だ!起きろ!! 起きないと死ぬぞ!(単位が) RT @sakicac: 終わった~ 2度寝するけど8時には起こして!単位死んじゃう!
缶切りが生まれるためにはまず「缶切り程度の道具で開けられる缶詰」が生まれなくてはならなかった… というのも見逃せない。
かーずSPさん… RT @awaranoname: http://t.co/cGGI1XFx コンプガチャについては、既に小野寺氏によって書かれていたりする
@__min_cs__ 適切なαをとって、 e^(αt) を掛けてから類似の変数変換をすれば dy/dt=c にまで整理されてくれるのかもしれません。 ちょっとよくわかんない><
社会的合意が形成されて守られてきたものに対し「法律じゃないから守らなくていい」「私は守る価値を認めていない」なおかつ「善意を信用してくれ」と言われて、安心する人はいません。
@dt_ess この「法線から円の式を出す」というステップは初等幾何の性質が強いです。なぜ法線から、その点で接する円が出せるのか… 実は私もあまりよく説明できないです。 よくわからないということは「よく忘れやすい」ということです。 お気を付けて。 ってことでよろー ノシ
@dt_ess 指数関数と円の式から交点を出す方針では無理です。 そこで別の方針は「指数関数と交点から円の式を出す」というものになります。 具体的にはy=e^x上の点(p,e^p)における「法線」を引き、それとx軸との交点が円の中心。そこから半径rの条件式が求まり…となります。



俄僅/ゲルトガ









