女の子の特徴として『居酒屋でサラダを頼む』と『ラーメン屋では絶対にラーメンライスは頼まない』の二つがあると今まで思っていたんだけど、最近これに『サンリオが好きだった時期があり、一般常識としていちご新聞を知っている』が追加されたことをここに報告します。
モテる男の共通点って、その恋愛の過程の部分を全く話さないことだと思う。間違いない。あいつらが話すのは常に事後だ。『おの子と付き合うことになって~』とか『あの子と遊びに行ってヤっちゃって~』みたいな。ムカムカしてきた。けどこれすごい役に立つ情報なんじゃないか。
芸人の母親が生活保護を不正に得ていた話は、まず母親がズルして得ていた分を返すなり罰金払うなりして償うという部分と、それとは別に人気商売である芸人が今回くっついてしまったダーティな印象を拭うために行動する部分の二つがあって、その二つがなんか一緒になっていて良くわかんなくなってるな。
妖精ってなんとなくふんわりして可愛い印象があるだろうけど、クッキーのケースみたいなのに100匹くらい詰め込んだら相当気持ち悪いからな。羽音とか箱の下のほうで潰れている妖精とか相当キツイからな。
まあとにかく素晴らしい企画だった。あと俺は福島県に住んでるんだけど、ツイッタラー超会議で喋った後に2ちゃんねるのアルファを語るスレで『被爆者ドンキーノ死なねえかな』と言われたことについては全く許していないからな!ちっくしょう、誰だ!ちっくしょう!ちっくしょう!
ほかに『ツイッタラー超会議』で印象的なことは2ちゃんねるのアルファを語るスレというツイッターの人気者を叩きまくるスレッドがちゃんと機能したことだ。配信中のチャット欄では言いにくい毒っぽいことが2ちゃんねるに書かれていてすごく面白かった。
30名以上のゲストを集めたということが『ツイッタラー超会議』の珍しい点なんだけど、この珍しい点それ自体がもう宣伝として大成功だったのだと思う。構造の勝利だ。素晴らしい。一時期は毎週UST配信をしていて遊んでいた俺の正直な気持ちを書くと『うらやましい!先にやられた!』である。
その理由は、素人が企画し運営した『ツイッタラー超会議』が素人が企画したUST配信としては考えられないほど大勢の視聴者が来たからだ。ベッロベロに酔っていて視聴者数を記録し忘れたんだが、ちょっと見たことが無い人数の人が視聴していた。
この意見あんまり見かけないんだけど、先日『ツイッタラー超会議』というUST配信の企画がありまして、それの二日目を結構長時間聴いたんだけど、あれはもう掛け値なしに完璧に一部の隙もなく大成功だった。
目が覚めてしまった。頭が痛い…あとメモを見返したら『おしゃレシピ』とだけ書かれていたから何か毒っぽいことが思いついたんだけどそのまま力尽きて眠ってしまったんだと思う。いやでも『おしゃレシピ』はどうかと思う。あと『かわいい大使』という言葉を見たときも死ぬほど笑った。
友達が結構派手な怪我をしているのを見ると(さらにその怪我の状況を聞いたりすると)、『痛い痛い!もう止めてくれ!』と痛みに共感できるのに、友達が風呂に入ってなくて痒いとか言っても『痒い痒い!』とならないことが不思議でしょうがない。なんで痒みは共感できないのだろう。
ボトルに入ってるガムを人差し指の背中と中指のお腹で挟んで取った日にはもう絶頂すら感じる。『うおお、いまマジで囲碁打ってる人みてえ!』となる。そのままピシイッ!と舌に打ち付ける。いやごめん嘘だ普通に食う。
なんかボトルに入ってるタイプのガムあるじゃないですか。あれのガムを取るときの『カチャッ!』という音が『あ、なんか囲碁打ってる人みたい』と良い気分にさせてくれるのでオススメ。
インスタでキスマークを晒す女を<censored>しろ!!!!!!!!インスタでキスマークを晒す女を<censored>しろ!!!!!!!!
ツイッターでわりと頻繁にサブカル女を馬鹿にするようなツイート見かけるけどさ、ツイッター自体がサブカルど真ん中だよな…
@wagahigh ええっ!そういう類の気持ち悪さじゃないでしょう!なんか見てるとムカつくとかイライラするとかそういうのじゃないんですか!嘔吐するようなタイプじゃないですよこのアイコンは!なんか石とかぶつけたくなるヤツですよ!もう一度落ち着いて見てください!落ち着いて!
ツイッターのアイコンをユーザーが自由に変更できる機能はどうだろう。モテツイートしている人のアイコンをギンギンに怒張しきった<censored>にするだけですごい面白くなると思うんですよ。
三国志演義で二匹の飢えた虎の間にエサを投げ与えることでその二匹はエサを奪い合って争い互いに傷つくこと(国力を疲弊させること)を狙った『二虎競食の計』という計略があるんだけど、これ大学のころ男しかいなかったサークルに能面みたいな地味女が入ってきた時に起きたな。



松井ドンキーノ


















































































































































