理由があって殴った場合は、暴力じゃない!?
RT @shinmeikai_bot: ぼうりょく【暴力】 たいした理由も無いのに人を殴ったり、反対意見をおおぜいの力で抑圧したりするような、乱暴な行為。(新明解国語辞典:第4版)
素数の歌 : http://t.co/iWFISWS
《素数の歌はとんからり
とんからりんりんらりるれろ
耳を済ませば聞こえます
楽しい歌が聞こえます
素数の歌はぽんぽろり
ぽんぽろりんりんらりるれろ
声を合わせて歌います
素数の国の愛の歌》
…デカルトが『方法序説』で説いた「理性」は、日本人の考える理性とは違う。神の考え=完璧な合理性を持つ思考のこと。人間も神に分け与えられた「理性」を持つのだから、それを生かせば神の心を知ることができる。近代のはじまり。
…Philosophy は、プラトンの『饗宴』に登場するソクラテスが説いている「知を愛すること」が正しい意味。知を愛するのは、知がないから。つまりは「無知」ということをソクラテスは言いたかった。なるほど!!…
時代が殺伐としていけばいくほど、人々は安心や安らぎを求めるようになる。スピリチュアル、オタクの世界が拡大していくのは間違いない。つき合い方が難しい。
山本七平の本を読んでいて、今の放射線に対する国民の反応、政府・東電の対応が大戦時や公害問題のときと同じことに気づいた。「みんな」が言う方にいかにつくか。これだけを考えているのね!
山本七平『「空気」の研究』。西南戦争のときの官軍の西郷軍に対する新聞を使った徹底的なネガティブキャンペーン。ひどすぎる。ここまでするか・・。当時の官軍に、PRのやり方を知っている人がいたということ。バーネイズ、リップマン以前にこうした人材がいたとは驚き。
一番お気に入りの回。リバータリアンVSサンデル。<Justice: What's The Right Thing To Do? Episode 03: "FREE TO CHOOSE" - YouTube - http://youtu.be/Qw4l1w0rkjs
人間はどこまでの放射線量に耐えられるかを、アメリカは核戦争を想定して人体実験していたのね・・。急所だ。(『私たちはこうして「原発大国」を選んだ』)
アメリカが放射線が出ている中で作業できるロボットや探査機を持っているのは、核戦争を想定しているから。日本にはその想定がないから、原発事故のあと調査が何もできなかった。だったら、原発作るなよ!!ORアメリカにすぐ頭下げろよ!!
書道教室を自宅で開いたりして、毎日自宅に人が来る100歳を越える女性が紹介されている。すごいヒントをいただいた。<NHK高校講座 | 家庭総合 | 第11回 社会と福祉 もう一つの人生を生きる ~新しい高齢者像~ : http://goo.gl/RhsGE #NHK



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