寒気で三時頃に目が覚めて寝直そうとしたら近頃現れた夜中にはしゃぐ学生がはしゃいでいて寒気と苛立ちに震えながらもそのおかげでサクラフラミンゴを初めて聴けましたがほとんど記憶がないので今度は体調のよいときに聴けるとよい。
苗字が藤原というだけで道長という渾名を付けられた人がいたので、いま悪佐府という渾名を付けられてしまっている藤原という人もあるに違いない
チョッとした苛立ちを感じた時に頭に浮かぶ言葉には自分の中で流行り廃りがあるようで、バカヤローコノヤローオメーであったりファッであったりうんこ召し上がれであったりするのだけど最近はぶっころですわがブーム。
ファミリーな感じのサイゼリヤや高校生の多いサイゼリヤなどがほとんどを占めるサイゼリヤ群の中で、さびれサイゼリヤは落ち着いて青豆が食べられる数少ないサイゼリヤだったのだ。
好きだったさびれサイゼリヤが閉店しており例のレトロフューチャーな青豆を食べられずやむなく学生の多いガストへ行ったら大学生らしさを醸し出さんとする大学生集団が心理テストで盛り上がりながら貧乏揺りを断続的に行い、さびれサイゼリヤが恋しい。
ヒツジ コピー 〜 ヒツジ コピー 〜 ヒツジ(1) コピー 〜 ヒツジ(2) コピー 〜 ヒツジ(3) コピー 〜 ヒツジ(4) コピー 〜 ヒツジ (5) コピー 〜 ヒツジ(8)
ヨモツヘグイ喫茶と美少年幽霊ガーデンが必要なのだから超能力青少年はサッサとスカイツリーを占拠して東京上空でバリヤーを張ったり日本刀を振り回したりするがよいのだ、と思ったが今どきの青少年は世紀末の頃には物心つくかつかねえかくらいの歳でありタワー的なものにロマンを感じないのでは?



room_102


