やさしいひとたちのことばにも傷ついたきもちになっちゃうじぶんがよくわがんね。「ほうしゃのーのことがなければ」ってきっとなぐさめのことばだろうになんで、傷ついたきもちになっちゃうんだろ。
道路を横断する毛虫をばんばんひきころす季節で気がおもいよ。それでも車に乗ることをやめない自分の気がおもいよはポーズだよ。ずるいよ。
自分が八方美人すぎてつらいときー。自分が八方美人すぎてつらいときー。だれかの話に否定とも肯定ともとれる相槌をうっているときー。だれかの話に否定とも肯定ともとれる相槌をうっているときー。
福島のひとじゃないひとと、福島のひとじゃないひと(多分)が、福島のことでもめているのが流れてくるのを見ると、この人たちが喋っているのは私の住んでる福島の話なのかしら?と不思議になる。
「ヨッシーランド」、地震のあと、帰宅する車の中のラジオで何回も何回も名前を聞いた。自宅のラジオでも何回も聞いた。「ヨッシーランドが倒壊」。情報が入ってこなくて放送できるニュースがそれしかないんだと思って聞いていた。
昔見たマグライトの広告が印象に残ってるんだよな~と検索したら、写真集が出るくらい有名なやつだったとは。 http://t.co/5J0uO2w5
凍天が炭水化物×炭水化物なら、くまたぱんは糖×糖×糖。……福島には私がまだ知らない郷土菓子がいろいろありそう。
今日、須賀川にあるくまたぱん本舗のくまたぱん部長がお土産に買ってきてくれて初めて食べた~。餡子に黒糖の薄い生地、それが真っ白になるほどの砂糖の衣がついてるというまさかのお菓子。餡子が以外と甘すぎず外側の砂糖がザリザリしてておいしかった。 http://t.co/ZlGF5Mc2
福島民友1面「菅首相が視察にきたから作業が遅れたとされてるだろ。でも、全然そんなことない。俺たちは仕事をこなし、『こんなところにも総理が来てくれるんだ』と感心したぐらい。批判は、現場を見ない、現場を知らない人たちの話さ。」
福島民友2月25日8面、読書のページ本と私の欄で落語家の桂春蝶さんが、枡野浩一ら著として『結婚するって本当ですか?』(朝日新聞社)を紹介している。奥さんが買ってきて、入籍前夜に爆笑した……とのこと。
誰も大声で罵ったり叫んだり泣いたり取り乱したりしてない。じっとこらえてる。その分余計につらい。福島県民と言ったってみんな立場は様々。残っている人、避難した人、戻ってくる人、戻りたくても戻れない人。みんながお互いを思いあってる。
今朝の凍結。会社そばの坂を登れない車で大渋滞の所へ颯爽と男性二人があらわれ砂を撒いて交通整理。ありがたや~と見たら課長たちだった。お礼を言いに言ったら「むー、ひどい奴だな。お前坂登るの遅いから後続が登りきれずにまた渋滞になってただろうが!大型もとまってたよ!」って怒られた。
がんばろう福島 ときどきがんばらなくてもいいよ福島 どうせこの先ずっとがんばらなくちゃなんだから福島 がんばれるときがんばろうぜ福島 がんばれないときはがんばらなくていいんじゃないの福島 がんばってるの知ってるよ福島
昨日の大熊町の町長選挙、当確時点でNHKのアナウンサーが「廃炉についてどのようにお考えですか」と質問。町長は「原発事故復旧のために大熊町の町民がたくさん働いている」というような旨答えた。そこだけは何があっても、一生忘れないようにしようと思った。県外の人になんていわれようとも。
















