sasakishiは『ビンタをされます。誰に?ピザ屋に。』です。 http://t.co/m0ABZ0QU こんなシーンで始まる映画か小説がありそう。
気になる。タイトルにも惹かれる。 RT @Schole : 信じられるデザインとは?に50人のデザイナーが答えた。50通りの答えと理由。おもしろかった。「信じられるデザイン」展
青柳碧人『浜村渚の計算ノート』読了。おもしろくて一気に読んだ。楽しめるミステリーなのだけれど、「計算、ちごうたわ」の箇所にはぐっときた。 #book
よく泡立てたスポンジでその身体を何度もなぞる。手という器官は鋭敏だ。表面の起伏を正確に伝えてくる。傍目にはスレンダーに見えたのに意外とグラマラスなところもあって驚く。引き締まったラインが美しい。 #twnovel
sasakishiは実在しているような気もします。 http://t.co/83g3XcNY うん、それくらいがちょうどいい。
余分なことをしたくないという傲慢。いつだって1/1の成功率を目指しているようなところがあった。 #twnovel #twpoem
湯船に浸かっていたら、量質転化という先ほどの言葉がボディブローのように効いてきた。質には自分なりにこだわってきた。他方の量が問題。量をこなすようなことを嫌ってずいぶんと避けてきたように思う。痛い。
対談はおもしろい。戸田恵梨香×加瀬亮。相手の話を聴いているときの表情につい目が行ってしまう。
無印の「フライパンでつくるナン」が思いのほかおいしかった。この手軽さでここまで出来れば大満足。
すべきこと、はもちろん存在する。それよりも、いやその上で、どうしたいのか。主体はいつだって自分のはず。当たり前のことと言ってしまえばそれまでだけれど、私にとっては、立ち位置がよくわからなくなったときに立ち返るための大切な言葉になっている。



ササキシ / sasakishi









