今は専業主婦させてもらってるけど、それは私が子どもといたいからって理由が結構でかくて、うちの子どもはタイプ的に保育園に行ったら楽しいんだろうなと思うよ。なにがいちばん子どものためかなんてどっかのおっさんたちに決められたくないね。
うちの息子は「友だちと遊びたい」と言うと思います、1歳過ぎてからすでにそうでしたよ。 RT @chiaking: 「幼児がもし言葉がしゃべれたら、「ママのそばがいい、保育園はいやだ。」と言うに違いありません。皆さん、そう思いませんか。」http://t.co/eqUDcpDC
@chiaking 私の場合は添い乳&夜間起きがひどくて(10回とか)断乳したのですが、ほとんど眠れなくてイライラしていた頃がウソみたいに楽になりました。本読んであげればあとはほぼ自力で寝てくれるし、朝まで起きないし。タイムマシンで1年半前の自分に教えに行きたいです!
@chiaking その雑誌私も出産前に読みたかったです!! (ToT)最近断乳したら1年半続いたつらい寝かせつけから解放されて「ひゃっほう!」ってかんじで、もし次を生んだら絶対寝かせつけに添い乳はしねえぞ!と心に決めたばかりでした。そっか、寝かせつけもしなくていいんですね!
@iina_kobe サバイバル男子よりも、冷静でいてくれる旦那のほうがいい。うちの旦那は私が半狂乱で実際ありもしない不安に洗脳されていても、怒らず否定せず呆れずいてくれた。ある日『ごめんね、もう大丈夫だってわかったよ』って言ったら『納得できてよかったね』って言ってくれたんだ。
@chiaking 我が家は決して『裕福』ではないけど『豊かさ』はあるかなと思いますね。夫婦間でそれが一致してれば割と幸せなんだなと最近とくに感じます。休日に何キロも散歩して商店街食べ歩きして『幸せー』みたいなふたりでよかったなと。
@yome1111 ベッドタウンで大型ショッピングモールがあればだいたい事足りますよね。素敵! 今は下町商店街住まいなのでうるさいけど安心はありますね。隣の家まで何十mとかで裏は山で人もほとんどいない、だから鍵かけないの道理って、人の目がないからよけいヤバイのになあ(-_-;)
@yome1111 >一人で野山を→ww いつの時代も結局与えられた(選んだともいえる)環境で工夫して育てて(育って)いくしかないんだなあと。理想をいえばキリはないですしね。しかし田舎の長閑さの裏にあるあのポツン、シーンとした感じは、実は苦手というか恐怖に近いかもです。。
@yome1111 >「子どもをのびのび」がどのような状態か →ハッとさせられます。単純に裸足で野山を駆け回るイメージをしてましたが(笑)、私自身はある程度放任してくれたおかげでのびのびと育ったと自覚しております。ちょっと話題とはそれてますね(^_^;)
確かにどちらがいいとは一概に言えない。旦那の実家のどかで好きだけど夜も鍵閉めないのは正直怖いです(^_^;) RT"@mamapicks: 田舎でならば子どもをノビノビと育てることができるのか http://t.co/ssS6byIO #MAMApicks #kosodate"
酒飲みの友人に教えていただいた、塩麹に漬け込んだ豆腐が美味しすぎて、毎日ちょっとずつつまんでたらこれも完成前になくなってた。。
@primastea 変態の汚名を受ける勇気!とかアララギが八九寺に言ってたやつです~エロのボーダーは人とそれぞれだと思いますが、私は旦那に無理矢理見せられてから、あのテンポのよさが割りと好きになってました。
@UtoRe_EDUCATION ほんとだ、それやってもらいたいな。でも仕上がりがなんか違うのって、自分の髪質や顔がでかいせいかなとか思ってしまって言えない。。
ハンバーグが無性に食べたくなったので作る。牛牛しいやつじゃなくて、母が作ってくれてたつなぎに食パンたっぷりのやつ。大人になって東京で有名なハンバーグもたべたけど、なんだかんだで母のがいちばんなんだよねえ。
昨日は旦那と息子連れて上野浅草間をお散歩した。浅草松屋で授乳したけど場所柄なのか授乳室狭っ。あと上野で10歳以下お断りの店見てなんとなく凹む。
1日に1回は私のお腹の上で寝る息子。寝ている中そっと動くと、落ちまいと手足にぎゅっと力を入れるのがかわいくて、何度も無駄に動いてしまう。
@think600 実は、陣痛間隔狭くなってそろそろ分娩室というとき、旦那が一時帰宅して寝ていてつかまらなくて、ツイッターで『誰か起こして連れてきて』と呟きそうになりました。もちろん拡散希望で。
@UtoRe_EDUCATION 音楽の趣味が運命的に合う!とかで恋に落ちたのって大学時代までだなあと思いました。自分と音楽の趣味が合って(自分より詳しくて)、ギターがひけて、サブカル好きみたいな男は実はごまんといる。。でも、あのシュチェーションは惚れますね、まちがいなく。
馬場からの帰りの電車、終電で混んでるうえにゲ●まみれの若者が。私に席を譲ってくれたお姉さん、降り間際に、今度は少女が落として気がつかなった鍵を拾い渡していた。お姉さんにいいことがありますように。



ギレスピー











