部屋で筋トレして「ふう…ふう…」って息荒げてたらドア越しに親父が「<censored>はほどほどにしとけよw」って言ってきた。イラッとしながら「違うよトレーニングだよ」って言ったら「<censored>は<censored>のトレーニングにはならないんだぞ」って返ってきてとりあえず<censored>から離れろよと思った。
小五郎「犯人はこの中にいます。と言っても主人公のコナンとヒロインの蘭が犯人のはずがなく、また、コナンが黒の組織の正体を暴くための手足となって活躍しなければならない私が捕まっても物語が終わってしまう。そう、残った貴方達3人が容疑者なのです」
一同「すごく納得したけどモヤモヤする!」
「最近可愛い女の子の絵描きたくて練習してるんだけどさ、<censored>が上手く描けないんだよな…」
「まあ、元々球体のモノを平面に描き出すんだからね。工夫がいるんだよ」
「ああ、デフォルメってやつ?」
「そうそう、高緯度につれ距離と面積を拡大させて…」
「メルカトル図法!?」
「探偵さん、この地下部屋は内側から鍵がかかっている上に窓もない。他は…強いて言えば換気口ですが、これも幅が狭くて大人が入れるようなものではありません。そう、ここは完全な密室なんですよ。どんなトリックでも犯行は不可能ですし、実際まだ何も起こっていません」
探偵「うん。帰っていい?」
「あー婆ちゃん?オレオレ。実は今日事故っちゃ…んむっ//」
「ん…ちゅ…用件は手早く簡潔に、だよ。どうして欲しいの?」
「い、入れて…//」
「それじゃわからない。何を入れて欲しいのかな?言ってごらん?」
「あ、あたしの、いやらしい口座に、あなたの150万円を入れて下さい…//」
「ってーな!どこ見て歩いてんだコラ!」
「僕、下ばかり見てました。上を目指す事に疲れて、自分より下の人間ばかり見て安心してました」
「よく分かってんじゃねえか。もう一度、ドーンとぶつかって悔しさを味わってみろ。その悔しさが頂点へと飛躍するバネになる。頑張れよ」
「はい!」
オーキド「ここに3つのボールがあるじゃろ?サンダー、ファイヤー、フリーザーじゃ」
レッド「最初がピークかよ」
生徒「いい質問と悪い質問がありますが」
池田彰「いい質問からどうぞ」
「河本の生活保護の問題は何ですか?」
「いい質問ですね~。充分な収入があるのに受給し続けてたからですね~」
「なるほど。では悪い質問ですが、生徒が一人消えてるぞ…てめえ何をした?」
「勘のいいガキは嫌いだよ…」
腰パンの人って田舎の極貧家庭から一発発起して上京するも慣れない都会の雰囲気に呑まれ、ふと立ち寄った服屋で店員の言われるがままに短すぎるズボンと長すぎるベルトを買わされ、家で履いてみてすごく後悔するんだけど、極貧だから別のを買うお金もなく諦めて腰パンで街歩いてるんだから不憫だよね…
商人「これは何でも貫く矛、そして何も通さない盾です」
客「その矛でその盾を突いたらどうなるの?」
「では貴方が盾を持ってて下さい。私が矛で突きますんで」
「いや盾はそっちがやれよ」
「それはちょっと」
「客に危ない目に合わすのかよ」
「私には妻子がありますし」
「うわ汚ねっ」
♪上を向いて歩こう あれはまさか 間違いない救助ヘリだ おーいここだ 駄目だ気付いてくれない もうこれまでなのか 俺はこんな山の中で一人死んで行くのか
自分のホームにはふざけた感じのツイートだけ置いておきたいので今回の写真関連のツイートは明日に削除します。で、送ってきた人。実際通報は面倒なので「僕は」しませんけど、今後そういうリスキーな行為はやめた方がいいですよ。僕は頻繁に下ネタを呟いてますが、犯罪と関わりを持つ気はありません。
どんな不謹慎ネタを呟いても大抵のネタクラスタたちは許してくれるが、「今502 Bad Gatewayだわw」という嘘を呟いた日には集団で囲まれて蹴られ殴られ、目隠しされて<censored>(まわ)され、太ももの裏に正の字で<censored>された回数を書かれて裸のまま路地裏に放り出される。
「木っ端微塵にしてくれる!あの地球人のようにな!」
「あの地球人?」
「ほらーアイツだって、えーと」
「そう、アレだアレ」
「アレなのは分かるんだけど」
※とっさに知人の名前が出てこなかったり、会話があれ・それ等の代名詞ばかりになるのは認知症の兆候です。気を付けましょう



セックス依存症





























































































































