せっかくの休日だけど酷い体調。隕石が降って来て登校中の小中学生が炎に包まれる夢を見て、起きたら全身汗ビッショリで心臓が爆発しそうなくらいドキドキしてて、眩暈と吐き気。ここまではいつも通りなんだけど、外でお祭りやってるみたいで家の前の道を太鼓や笛の音と共に御神輿が通り過ぎて行った。
昨日俺がムサビ行ったら「うわっ(キモッ)!」みたいな反応してた学生達が、今日中田英寿が特別講義で来た時は「うわースゲー本物だー!かっけー!」って反応だったらしく、同い年で同じ身長で職業も同じ「旅人」なのに、いったいこの差は何なのか、マジほんとリアルにガチで意味がわからんのだけど。
最終バスは長蛇の列だったけど間に合ったし座れたしラッキーだなぁ…って思ってたら隣に座ってきた男性に肩をポンポンと叩かれ、見たらLOVEヒコ教授で、すごい偶然にビックリして「あっ、先生!ご無沙汰しております!」と挨拶したら「どうしたの、随分顔色悪いよ⁉」って第一声がそれかい!って。
ここだけの話だけど、今なら家賃が6ヶ月間無料だよ。でもかなり狭いよ。天井は高いけど。 @myk_kato: 青梅街道を走っていて東伏見あたりで「なんだ今の集合住宅?!」と衝撃を受けて以来ずっと住んでみたいと思っているクラウディ・スプーンよ、君は北川原温さんに設計されたんだねえ。
本当に美しい人を見ると、「うわあ…よくできてんなぁ…」って、神様の造形力に感心するしかなくて、それ以上の感情なんて湧かないよね。
なんか一昨日あたりから記憶が曖昧で、買ったばかりの傘を電車に忘れたと思って凹んでたんだけど、今玄関見たら普通に置いてあったし、死んだと思ってた人が生きてたりして、何がなんだかよくわからない。
白木メイサ「クックック…どうやら黒木メイサがアレだな…」
青木メイサ「ああ…だが奴は我ら四天王の中で最もアレ…」
赤木メイサ「てゆうかこのネタ、絶対もう誰かがやってると思う…」
青西「赤西がアレか…」
黒西「だが奴は…」
白西「以下略」
全員「『赤と黒』か…」(しみじみ)
僕のテンパり具合を示すエピソードなんですけど、こないだ、靴下を30足買ったんですよ。30足。靴下なんて家にいっぱいあるのに。お金も無いのに、カードで靴下30足購入。ちょっと自分でも意味がわからないですね。何かに取り憑かれたように買い物カゴに靴下をバンバン放り込んだ記憶しか無い。
可愛い貝殻を探すのに熱中していたら、「お前は乙女か!」と兄貴に笑われました。 http://t.co/ZqS6nwji
おばあちゃんの卒寿のお祝いで、家族で紀伊田辺に来ています。普段はみんなバラバラに暮らしているので家族全員が揃うことも珍しいのですが、みんなで旅行となると十数年振りだと思います。そしてきっとこれが最後になるだろうという予感がみんなの中にあるのか、ちょっとテンションが変で楽しいです。
で、肝心のヤギ肉なんですが、それぞれみんな口にしたあと、反応が真っ二つに割れて、「アリ派」と「ナシ派」で内部分裂の危機になったのですが、ヤギ部創設者である部長が一番拒絶反応を示していた為、「ヤギは食べるもんじゃなくて眺めたり触れ合ったりするものだ」という公式見解に落ち着きました。
言葉って、それ自身が持ってる意味内容よりも、話す時のリズムや音の響きや間の取り方のほうが、より多くの情報を含んでいたりするもんだから、極論すれば、喋る内容なんて、なんだっていいのだ。ほら、なんだっていいんだよ、だから声を出してよ。どうしても聴きたいんだよ、声が。



きゃわらい






