落ち込んでいる子に「止まない雨はないよ」と諭すやつは、その子がすごい喜んでる時にもちゃんと「沈まない太陽はないよ」とも諭せよ。
一つ言えることは、中流層はともかく、若年層や貧困層が「生き延びる」のがしんどくなっているのは、「思想」の問題ではなく、「福祉に限らず、如何なる制度があるのか」とか「如何なる労働体系があるのか」みたいな、単純に「利用可能なリソース」に接続出来ないっていう話はされてるのかしら。
昔はカセットテープにこっそり録音することで「俺もラジオDJやりたい!」欲を満たしていたけど、今はホントにラジオみたいの出来るから羨ましい……くない!!!!
そういえば、基金訓練の学校が始まるまで国会図書館に通ったりしながら思ったのは、今後大学院生で研究をする人は、コピー機を利用するんじゃなくて、小型スキャナを持ち歩いて電子化し、必要に応じてプリントするという文献管理をする人が出てくるよな、ということ。自炊の応用。というか俺が欲しい。
自分のツイートに対して「不快です」などのクレームが来た場合は「読んだ貴方が悪いんだ」の一点で済ませる姿勢じゃないとツイッターは楽しめない。
朝から晩までいたからパレード二回見たけどあれ夜は夜で違うんだな、同じのかと思ってた。夜の方はやっぱライトアップされてて奇麗やったわ。
ツイッターには「謝るんだったら初めから言うなよ!」って思わざるを得ない人間が多くて気が滅入って関わる度にツイッターを辞めたくなりますよね。
^q^ あうあー <censored>きもちいれす ^q^ <censored>したことないんれすか? ^q^かわいそうれすwww
男っていうのは、<censored>のポジショニングになにより気をつかい、収まりがわるいとポジションをなおさずにはいられない繊細な生き物なんです。
夢の国が楽しすぎて現実に戻りたくなかったんです。Postもしたくなかったし授業もバイトも行きたくなかった。ずっと友達と遊んでいたかった。非現実的な時間の中に居続けたかった。
Twitterに逃げ込んでるのでなくTwitterを媒介にして自分と向き合ってるからぼくは常になにかと戦っているですよ!
なんだかんだあって息子も子供ができた時に子供とキャッチバッグをしてさらにその子供もキャッチバッグをすればいい。
武器屋の店頭で売ってたやるおクッションならおれがじっとくじ引きを引くために待ってる間何組のもカップルが購入していったよ
子供が大きくなったらキャッチバッグをするんだ。大学生活4年間を共にする予定のこのバッグで。投げ合ったこのバッグで。子供が中高生になったときに友達とキャッチバッグをしようと誘うときになってキャッチバッグなんてものは我が家だけのものだったと知りショックを受けることになるんだ。
東京ディズニーランドは「ミニーの口元がどことなく性的だ」とか言われて規制されるリスクを避けるため東京じゃなくて千葉にあるんだよ
母親に「なに1人で携帯見ながらニヤニヤしてるの」とか言われて、「(TLのみんなとネットワークで繋がってるから1人じゃないしと)」思いながら「何でもない」って返事したら、TLの下の方でお気に入りのフォロワーさん同士が会話してるのを見つけて「(やっぱり1人だ)」って少し孤独を感じた



うつろしぐる



























































































































































































































