別に面白くもないことは分かりながらもツイートボタンを押さずにはいられない #この後惨劇が待っている
先生「おやつは300円までです!」生徒「先生!先生はおやつに入りまか!?」先生「入ります!」生徒「えっ…?」先生「えっ…?」
「あのすみません今お時間よろしいですか!?今こんな企画をしていましてですね!ぜひあなたにお答えいただきたいのですけれどもあなたのその太ももってすっごく太ももじゃないですか!?ね!?でもすごく短い短パン履いてるじゃないですか!?ね!?それはどうしてなんですか!?」って街頭調査したい
あー白いふわふわのワンピース着て昼下がりの教室の窓から、中庭できゃぴきゃぴしてる私たち可愛いでしょ見て見てアピールしてくる女の子たちを微笑ましく眺めながら「このクソゆるふわ<censored>が!」ってつぶやくの気持ちいいわー
髪にバレッタ付ければ可愛くなれたとでも思っていそうな女子どものそのバレッタを引っぺがすバイトしてきます
ついにリア友用のアカウントを作るハメになったんですけど、どうせ呟くこと何もないだろうなって思ったら本当に呟くこと何も無かった
バイト先のパートのおばちゃん(とても良い人)からちょっとワキガ臭がするのが最近の悩みです、その人が接客している時はいつも心の中でお客さんに謝ってます、なぜか私が謝ってます
今日ね、お仕事帰りに素敵なお店見つけちゃったの。あまくて、しょっぱくて、ふわふわなお洋服たちがたくさんでね。もうっ。世界観が素晴らしすぎちゃうの。見たことない、パステルカラーの夢の中にいるみたいだったんだあ。ぜったいまた行きたいっ!来週行けるといいなっ
友達、という関係を取り繕っているお洋服女子に「ぜんぶ抱き締めちゃお。今日は自分のことも抱き締めながら眠ろうと思う。」と、突如<censored>して眠る宣言されて困りました



なめたねこ



















