あとでなんとかする あとでなんとかする あとでなんとかする あとでなんとかする あとでなんとかする あとでなんとかする あとでなんとかする あとでなんとかする あとでなんとかする あとでなんとかする あとでなんとかする あとでなんとかする あとでなんとかする あとでなんとかする
ラテンアメリカ文学の作品も、現実のすべてが人間の知識によって統治され、分からないものなどいずれ無くなるという考え方に、真っ向から反発しているような作品が多く、凄く良い意味で常識や固定観念に疑問を投げかけるような不思議な作品が多い。
結局のところ、私もほんとのところは自己中心的でワガママで横暴でつまらないことがすごく我慢出来ない人間ですよ。でもこれまで色々あって「自己中でワガママで横暴なのがどうかしたか? 別に私の性格は私の問題であって、袖擦り合う他人のお前さんに何だかの不利益を与えた訳ではないだろ?」
しかしまさか先鋭化した結果ついていけなくなるのではなく、万人向けにした結果ついていけなくなるとは思いもしなかったなぁ。
すごいひどい言葉でいえば、どうしても最近のアニメが「万人に理解出るように矮小化されたもの」というモノが増えすぎたように思える。まぁ何かの自身の負の妄想であると思いたくはあるが……
正直私のリソースがマインクラフトやクトゥルフ神話系TRPGに取られてるというのも大きいが、今まで興味なかった東方やMMDにも興味湧いてきて、更に小説ではラテンアメリカ文学作品が下手なアニメよりもぶっ飛んでて面白かったりと、私の中で新たなフェーズへと進みつつあるのだろうか?



須十螺居天子











