ふええクセになったのか六時半に起きてしまい、私は休めたいのだと無理に布団に横になってたら久々の遊びの予定に遅刻しそうだよぉ
深呼吸してるんだけど、たぶんこれ傍目からみたらフィギュア見ながらため息してるようにしか見えないんだろうな
「前にコレ好きだって言ってたよね」そういって彼女は僕の目の前に器を差しだす。別に特別好きというわけではないけれど、前に君が得意料理だと話していたのを耳にしたからずるい僕はその料理が好きだと話した。そんな思い出のある料理を前に僕はメシをこぼしました #meshiyosoi
画材屋でコピックを見ていた少女が「私最近銀髪のキャラばっかり描くんだよねー」と言っていてはじっこで水彩色鉛筆を見ていた私は「ついに始まったか・・・!」とわくわくしていた



砂奈あんだーばー!
























