ええ!? んなもん絶対観るだろー。弦ちゃんに「似たような恰好しやがって」くらい云わせてくれると信じてる。
昨夕『ももへの手紙』鑑賞。劇性や感傷を過度に奮わない作りには賛否あるやもですが、一見真逆の『人狼』からも、演出のトーン自体は驚くほど一貫しており、沖浦監督の強固な作家性を窺い知れます(好みは其々ありましょう)。地味なれど濃い、好ましき佳篇という印象でした。作画=芝居は特Aランク。
久住昌之&オーケストラQ「組曲・孤独のグルメ」: http://t.co/dI5oodLe @youtubeさんから モッズ解釈のオーセンティック・スカ風味で弩ストライクだわー
あとさ、カジュアルめかして「オカズ」って云うより、昔ながらの「オナペット」のほうが、“本来そのような用いられ方を許可されてない存在を冒涜あそばす風情”があっていいんだなコレが。
GW明けを待って裏手で道路工事が始まり、それ自体は普通に厳しいのですが、複数工機の同時駆動による倍音?だか共鳴?だかの加減で、フィードバック・ノイズ状の音塊が形成されており、シューゲ者としては幾分燃えないこともなく、インダストリアル・アンビエンス素材として保存しておきたくもあり。
フラッシュ!イナズマン/ヒデ夕樹: http://t.co/hvNIZ7E2 @youtubeさんから 見よ 日本の大空を 覆う黒雲 悪の影
ザンボット、ダイターンは毎週観てたのに、何故ガンダムをスルーしたんだろと思ったら、曜日が変わったのか。生活習慣の問題。
ヤル気が萎れてきたので旧作ディフュージョンで息抜き。下が通算Ver.3。上が効果後。線と色がより馴染んだようにも。加えて、レベル補正で黒を立ち上げたので、陰影に立体感がついたようにも。ポスト・プロダクションは奥の細道ですのぅ。 http://t.co/ekUMGAn4
『宇宙戦艦ヤマト2199』 変貌した古代守問題 http://t.co/j7yZ8rOb
越路さんの同期に乙羽信子さん。二期下に淡島千景さん。『リボンの騎士』のモデルって淡島さんだったのか(男役は数える程なれど、若き手塚先生はご執心であられたとか)。「愛の讃歌」の編曲は黛敏郎氏。岩谷さんは作詞家として多忙を極めてからも、越路さんのマネージャーを続けたのだそう。
『ヒストリア』(歌え!友情の『愛の讃歌』~異色の宝塚スター 越路吹雪と岩谷時子~)。不良少女・越路と文学少女・岩谷の戦前〜戦後に渡る友情記は、朝ドラの題材にも相応しく思ふ。歌劇団が大戦中、大陸での慰問公演を数百回もこなしていたとは。
『2199』冒頭10分。戦闘機並みに速い戦艦というのは、SF考証的には正解なんでしょうけど、もうちょい(嘘演出としての)物々しさがあれば、とも。
『フォーゼ』25、26話(先輩卒業回)。過去のゲストキャラを使い捨てにしない姿勢、よかよか。27、28話(メテオ進化回)。熱いぜよ。蟹のキャラ造形(性格設定)は発明だったなぁ。
自分でもこういう漫画を描いてるくらいなので、年上女性の矢印ゴコロにフォーカスした『あの夏』は大好物。 [R-18]三つ編みヒロイン/Love Makes Me Run | sa_death_per #pixiv http://t.co/Q6kT8rg9
『ウルゾン』ラス前まで。「最後の攻撃命令」。画だけで妊娠を示唆したり、決定打が腹部攻撃だったりと、なかなか。ラストの含みも巧い(戻ってきたにせよ、どんな姿で…とか)。「悪魔が降りた日」。リホ隊員の本編出張、いと嬉し。パンチラ映んねーかなぁと目を皿に。
『シンフォギア』は全13話か(最終回のつもりで観てた)。粗いし安普請だなーとも思うけど、全く嫌いになれない。気に入ってたのに打ち切られた、単行本上下巻のジャンプ漫画的魅力。あと、沢城さんの黒熟女演技がたいへん素晴らしい。












