お久しぶりです。根が飽き性なもので、いったんtwitterから離れると理由もなしにだんだんと見ることさえ億劫になっていき、ここ数ヶ月はろくに覗いていませんでしたが、今日からはまたてきとーに書き殴っていこうかと。まぁ、よりによってこの日にそんなことを書くあたり我ながら救えません。
いまエクセルシオールにいるんですが、横に座っている女性が三十秒に一度くらいのペースでこっちを見てくるのがめちゃくちゃ怖い。なにやら独り言を呟いているし冗談でなく恐ろしい。視線がやたらとはっきりしているのがなおさら。とても本なんて読めない。新年一発目のツイートがこれって。あけおめ。
『ストロボライト』の人が自殺したと聞いて、えもいえぬ哀切を覚えたが、それと同時に心の何処かでおもわず納得してしまったような感情というか感覚が芽生えた。あれはそういうはなしだよ、といわれても否定できなかったように。
「○○だけど質問ある?」というスレタイを目にするたびに「○○だけど構ってください」の間違いだろと性格の悪い突っ込みをおもいつく。
このあいだ京都へ旅行に行ったとき、仕事が遅れていたので飛行機のなかで難しい顔をして楽譜とにらめっこしていたら、小学校低学年くらいの女の子に、これってドでしょ!このあいだなんとか先生に習ったの、と満面の笑みを向けられ、世界の優しさに気づいた。
@halciondaze 色の使い方が絶妙で、喩えば、一口に白といってもすべてを違う色に魅せられる素晴らしい画家です。東京にいらっしゃる機会などあれば、画集などお貸しするので是非教えてくださいね、とどさくさにまぎれて笑。
@halciondaze 時代的には被ってるのですが、印象派先駆者なんて呼ばれてる人なのでバルビゾン派とは密に結びついてはいない感じですかね。あまり売れなくてアル中で野垂れ死ぬというまぁ絵の感じそのままの繊細な人だったようです笑。
@halciondaze これ、わたしの一番好きなヨンキントという画家の一番好きな『ドルドレヒトの月明かり』という絵画なのですよね。でも最近なんだか飽きてきたからおはなちゃんの得意の変顔にでもしようかしらと思っていたら松波さんに先を越されてうがーとなっておりますw
インタビューズ。仲の良い(と私が思っている)人が大勢やっているのを知ったうえでdisったけれど、そういう人の受け答えを読むとそれはそれでやはり面白いのよね。しかも質問するためには登録必須とかね。まぁここまでの展開はみんな予想通りだね。
ぶっちゃけインタビューズはちょっと気持ちが悪いよなぁ。あるいは、そこまで他人は他者に興味がわかないと考えるのは私の悪い癖なのか。まぁツイッターが自意識そのものみたいなツールなのでニーズはあるんだろうが。ところで、ブーメランって面白いよね!
「週刊アスキー」を購入したけれど、『電気サーカス』の掲載が二頁のみでわろた。雑誌が雑誌だけに予想済みではあったが、さすがにもうちょっとほしかった。これから毎週たった二頁のために四百円払い続ける日々が始まるお……。しかし、唐辺葉介の文章が定期的に読めるのならば安いものともいえる。



あわゆき










