#fpstudy @ikegami__ さんの参加記録 / 『「第一回関数型言語勉強会 大阪」に参加しました』 http://t.co/xV6Sd8Tt
「ラムダ計算で自然数=チャーチ数」とか「ラムダ計算で再帰=不動点コンビネータ」とか,そういう思い込みを無くしたい / 『ラムダ計算で代数的データ型を表現する方法 - Meta reifier @syamino』 http://t.co/LqVz1L6P
『ラムダ計算で代数的データ型を表現する方法 - Meta reifier @syamino』 http://t.co/LqVz1L6P
チャーチ数: 0=λs z.z, 1=λs z.s z, 2=λs z.s (s z), スコット数: 0=λs z.z, 1=λs z.s (λs z.z), 2=λs z.s (λs z.s (λs z.z)) こういう実例を出す方がわかりやすいかな?
@cormojs 継続渡しスタイルの小さな応用として,こんなものもありますね https://t.co/Ox4FmPFG
@cormojs 私も継続よくわかってませんがどうぞー / 『The Paralyzing Paradoxes of Professor Polaro: Five kinds of double-negation』 http://t.co/JBvmou1s
"型理論では、nat = μα.1+α となる。"って書かれてる。これはスコットエンコーディングっぽいけど根本的に無知なのでよく知らんな
@OKU_K スライドだけではわかりにくいと思うので,ブログ記事として書き直す予定ですが,どうぞ http://t.co/QE7ajsoi
@salmonsnare2 今の私の理解のきっかけになったものは,この資料です。http://t.co/us9eCbP4 しかし,まだまだ解説が足りないので,これを私なりに解釈して,19日に発表するつもりです。
@salmonsnare2 残念ながら,ラムダ計算の面白さをわかりやすく解説している資料は見たことがありません。ラムダ計算の断片的なコードとその意味は,様々な資料に掲載されていますが「なぜそんなコードになったのか?」を正しく解説してくれていません。(続く

















