私の場合は自分の中のこうなるだろうという憶測や理想をことごとくぶち壊されたのでもうとにかく黙ってついていくと決めた次第です。
ちなみに白地で紺のセーラーカラー、同色プリーツスカート膝が隠れる程度、スカーフはセーラーカラーより明るい青、ソックスは白でした。
乾燥した稲と湿った土の匂いと、道端に捨てられたオロナミンCの空き瓶と黒飴の包み紙みたいな記憶はずっと残るんだろうな。
快適なTLを作るためにNGやミュートを駆使しているがこのクライアントにはそんなの関係ねえという意気込みを感じる。



しょーしき







