2人にしかわからない想い出の場所。はじめて待ち合わせしたカフェ、はじめてキスした駐車場、特別な場所でなくどこにでもある日常の風景。そんな所に増えていく2人だけの想い出、2人にしかわからない想い出。
はじめての2人きりの旅行。温泉宿に泊まってお風呂から戻ると並べられた2つの布団。なんとなく別々の布団に入っておやすみと電気を消す。…10分後「こっちくる?」ってやつがやりたい。
用事もなく、ただメールを送りたくなったり声を掛けたりしたくなるのは、自分が思ってる以上に相手に好意をもってるんだと思うよ。
@xoxo_ua これこれはモテないUA姐さん、お肌の曲がり角を曲がりきれずに転んで出来た傷は治りましたか?うんこしてるんちゃいますよー、姐さんが現役の頃にいつもしてたただのうんこ座りっすよーって誰が富美男やねん!!アイコン変えたんもだいぶ前やないか!!
自分でなければいけないことなんて社会的に見ればほとんどない。大抵のことは他の誰かでも代わりがきく。そんな中で「自分でなければ」と存在を価値を認めてくれる存在は本当に大切なんだと思う。
どんなに素敵に見える人にだって陰も悩みも苦労だってある。それらを含んだ上で素敵に見えている、見せている。強さこそが素敵さの根源なのかもしれない。
大切だからこそ厳しい言葉も口にする。それが優しさなんだと思う。肯定しかしなければただの甘やかしになってしまう。
日々の生活における心の充実度はいろんな事と関係している。例えば、恋人に抱く嫉妬心。想いの大きさも関係しているが生活が充実していると思いの外、気にならない場合が多い。取り残されている感覚が嫉妬心を増幅させる。相手に何かを求める前に自分自身を充実させる方が解決は近いのかもしれない。
「どこが好きなん?」の問いにすぐに答えが出なくていい。どこだろうって笑ってくれればいい。頭で考えても出てこない答えを大切にしてほしい。心が惹かれあってるならそれでいい、それがいい。
自分のこと分かって欲しくて、知って欲しくて、認めて欲しくて、肯定して欲しくて、けれど子どもの頃みたいに大きな声出して自己主張も出来なくて、不貞腐れては酒と一緒に流し込んで。つくづく大人って不器用な生きものだな。



tommy




















































































































































































































































































































































































































