時代は変わったなあってのと、ネットとリアルアートコミュニティとの接点を作るためにTokyo Art Beatがやってきたことの意義がよくわかるインタビュー。あと、今後海外に行こうとしている人には特に後半が参考になるかも。
http://t.co/9a6OMFjb
家入氏はリリース前に何度も構想をつぶやいて、「意外にネガティブの反応がなかったからリリースまで詰める」って言ってたような…。リンク先、立派風な意見だけどリリース前に言うべきだわな。 RT @hbkr: 家入一真さんの例の件で願うことなど http://t.co/36CiCInZ
こんな記事あるけど、スタンフォードよりSingularity University 選ぶ学生の方が可能性あるだろうな。 QT: 「ハーバードやMITは古い, スタンフォードこそ本当の“教育の革命”に取り組んでいる」 http://t.co/Tvs2QSXG
それ良いですね。優秀な学生を海外の先端研究施設に送り込むプロジェクト。 RT @rosanjin69: 話題のstudygiftだけどSingularity Universityに行きたいって人いたら10万出すよ http://t.co/ni2xbSqN
観に行こうと思ったきっかけは椹木先生の http://t.co/zu6k1rE6 ←このツイートで、さらに会田さんの http://t.co/QmN3oQey ←このツイートが後押しになったんだけど、期待通り、最近考えてた社会問題とその表現のあり方に対する教本があったように思う。
予告見て戦争映画だと思って見に行ったので反動でこんな感想になってるけど、もう一度見たら冷静に戦争を描いている部分が見れるのかも。実際わかりやすく史実を説明する場面も多く、勉強になることも結構ありました。予告→ http://t.co/FyOzXXEf
劇中は常に「リアル」というよりは「演劇的」に展開され、その中でもさらに劇中劇が展開されたり、バルールの狂ったCGがあったり、メタ視点を感じさせる記号が点在し、サイケなのか冷静なのか、重いのか軽いのか希望があるのか達観してるのか狂ってるのか容易には把握出来ない感じが面白かった。
「この空の花」の初見の感想は、ベトナムの水上劇とデビット・リンチの世界観を合わせて和風にしたような、「震災や原発問題を目の当たりにし、原爆や戦争や歴史や日々の生活、霊魂と時空について、そして長岡花火と山下清と演劇と映画について悶々と考えた日の夜に見た変な夢」のような映画、かな。
先日観た大林監督の「この空の花」。未だに消化しきれないものがあるので感想書く前にもう一度観たいと思う気持ちもあるけど、せっかくなのでコメントをば。ネタバレしても実際に観ないと何もわからないとも思うので特に配慮はしません!
そういえば金曜日に大林宣彦の「この空の花」観てきたのでせっかくだからコメントしようと思ってたんだけど、また明日にしようかな。今日行くか迷ってる人がいたら行くべきよ。ほんと良い意味で予想外の映画でした。
http://t.co/FyOzXXEf
ミス・マーケティングで炎上してネットの可能性そのものを閉ざしてしまったら勿体無い。言いたいのはその一点に限るなあ。ネットを使った資金調達のイノベーションってポテンシャルが大きいと思うので、今後の展開で良い方向に進むことを祈っています。
studygiftの炎上について僕なりにコメントしようとアレコレ練ってるけど、ほとんどが結果論になっちゃうから却下しとる。
さっきコンビニでチラ見してきたけど、ヤラセ臭すぎてワロタ。バーグハンバーグバーグが関わってるだろあれw(フライデーの田中みな実とADのデート写真) RT @rosanjin69: 写真があまりにもよく撮れていてTBSと講談社のヤラセなんじゃねーかって思うほどだ。
わー見たかった! RT @lie_: 藝大にてさかなクンさんの講演を見てきた。高橋由一の鮭やそのた魚を扱った静物画を生物学的観点からの解説。しかしやはりその知性と結びついたテンションがヤバかった。
大胆なウェブ展開と対照的な本人のツイッターアカのリアルなコメントがグッと来る。 RT @hatebu: メチャクチャにヤバイ就活生・近藤佑子を採用しませんか? (108 users) http://t.co/pba4Pz5F



泰平





















