…ヒーローって大なり小なりみんな自己犠牲ちゃうんの?? おじさんわからなくなてきたよ><(←ダメダコイツ)
おまけ:この流れの中になでしこもいるわけですよ もはや生き物でも無いという そういう(ちょっと歪んだ)点でもMEGAMAXは良かった
そういう意味じゃライダーになるアンクもみたかったかもしれない…ああ最終回の割れタジャドルがある意味それか><
@753riderGXZZ ホントは真司にも巧にも刺さっても良いと思うんだけどね^^; あとは昭和の皆さんとかにも。
個人的にはこれって、平成ライダーが積み上げてきたものだと思うのだけれどね。ただの人間の氷川さんに始まり、鬼の皆さんや照井的な味方は勿論、浅倉草加さん的な悪いヤツも、橘さんや地獄兄弟や753ら憎めない連中も、始やモモタロス他人間外も含めて、みんなライダーだったからじゃないかって。
アルティメットになった五代を見送るしか出来なかった一条さん。他の人らも別れを告げた五代を見送ることしかできなかった。でも真のオーズとなった映司には、ともに戦う者がいた。後藤さんも伊達さんも、何よりアンクがいた。
要するに「自己犠牲のヒーローは要らない」ってことなんだけど、要するにオーズだよね。と今はたと気付いた。
クウガは最終回で「第4号はいない方が良い」と(当人の妹から)言われていたのがほとんどトラウマに近い印象がある
@homusora 筋違いついでに、個人的には、ミラーモンスターとライダーの戦いという「怪人退治」がなければ龍騎はヒーローものの枠組みから完全に外れてた、とも思うのですよ。そういう点で、ミラモンが敵になりえないというのは、仰りたいところは察しますがもにょっちゃいますね><(失礼)
@homusora 多分話に色々ついて行けて無いですね…絡んで申し訳ないです>< "「なんでも願いを叶える」より「ライダーに変身する」という所に比重がある"点については「ライダーバトルが作品の売りだから」という身もフタも無い答えが思い浮かびますが…多分筋違いですねorz
ミラーモンスターから人々を守って死んだ真司の立場が無い話がTLに流れてて無理筋ってこういうのかなとさすがにもにょる
弦ちゃんは周囲に対してガンガン押しが強い感じで、故に周囲の人に影響が波及していくキャラなんだろうけど、津上さんは周囲関係なく当人はただあるがままに生きてるだけで、その様に触れた周囲の人が自然と変化していくようなイメージ。
怪獣モノやったほうがいいって言っても、山ばっかりだったり着ぐるみやミニチュアビルが廉価な感じだったり格闘用の広場丸写しだったりしたら、みんな文句言うんでしょ??それじゃ簡単には作れないよう><
フォーゼの劇中にスマホが出てたかどうか思い出せない(タブレットはゴス子ちゃんが使ってたっけ?) .@mizunotori さんの「ハルヒの作品世界はリアルで10年も前だからちょっと厳しいものがある」をお気に入りにしま.. http://t.co/14QMFhKY
「敏樹の川落ち」って、脚本上のシーンの繋ぎをそういう風にしか演出が処理できない状況として描かれてるのかな。てきとう。
正直売れる売れないでいうなら、特撮は作品のあり方と別に玩具的要素があるからなぁ…ディスコミ(て言い方も私は好きでないけど)全開でグダグダ話やってたファイズのベルトがダブルに至るまで最多売り上げだったこととか、ねぇ…
漫画の読者疲れ≒読解疲れか…特撮の方は2000年代前半に確実にそういうのがあって、反動で2000年代後半~今くらいはわかりやすいのが求められてる感じはするにゃあ。
ネクサスファンとしては「ネクサスがヒットした」とか嘘・大げさ・紛らわしいも甚だしい寝言言われると「それは「クソ信者が」とか一般市民に言わせたいがための信者を装ったネガキャン工作ですか?」とかダークフィールドG背負いながら物申したくなりますが??



禍原 無尋






