漫才を始めお笑いのネタは他人がやるとまったくウケない。技術で笑わせているというより、ネタをしている人の個性で笑わせている要素が強いから。技術はマネできても個性はマネできない。また、技術よりネタの個性で笑わせている要素も強い。
番組司会者に必要な技術は、フリ、ツッコミ、ボケ、エピソードを語る、間を埋める、人の話に切り返す、話をまとめる、感想を言うなど。で、今のお笑いタレントのほとんどが「間を埋める」「話に切り返す」技術が無い。
ミュージックステーションの曲順。曲順はスタッフがどの曲が良くて、どの曲がイマイチなのかを判断して順番を決めていると思われます。つまり、この時間に歌う曲は売れるとか、この時間は売れないとかが分かると言うわけです。たぶん歌手の音楽事務所も分かっているはず。
スマスマにAKB。いつもスマスマにAKBが出るときは、木村拓哉さんの近くに板野友美さんをいさせているような気がする。特にトークのときは隣同士に座らせている。
話すのが苦手な人の特徴。【緊張しやすい人】人と顔を合わせると緊張して思考が安定しない。【言葉が思いつかない人】脳の言葉を思いつく機能がすぐに言葉を作ってくれない。【価値形成的の問題】これを言うと感じが悪いというような物事の価値基準がシビアすぎて慎重になりすぎる。
「M-1グランプリ」。大会には必ず4タイプのネタが用意されていると思われます。例えば正統派漫才をするコンビが決勝には2組いるといった感じになっています。つまり2組×4タイプ=8組が決勝メンバー。似た漫才が続くとマンネリになるのでそれを防ぐためにタイプ別で決めていると思われます。
ネタ番組がなくなって鳥居みゆきさんのネタを見る機会がなくなっていたのですが、某動画サイトでネタをみました。相変わらずネタ作りのレベルが高く、私の知る限りコントをさせたら芸人界トップクラスに入ります。ただ、テレビは瞬発力のあるネタを好むため、コント芸人は披露する機会が少ない。
KOC優勝者キングオブコメディのネタ一本目と二本目の共通テクニック。「主従関係の裏切り」=立場的に従わなければならない側(人質・教習生)が従わせる方(犯人・教官)に対して態度が悪い。「キャラ設定の裏切り」=子供なのに大人っぽい発言、初心者なのに運転がうまい。
鳥居みゆきさんのゴールデンタイムでのテレビ露出が少ないですね。「あれ?鳥居みゆきって意外と美人じゃん!路線」も落ち着いてしまった。そろそろ何か大きな話題が欲しいですね。
鳥居みゆきさんと怖い話が好きな方は、以下のリンクへ。
http://www.youtube.com/user/TheFourthKindJapan
以下のサイトで「username」のところに自分のユーザー名か誰かのユーザー名を入力して、「つぶやき検索」のところに探したいキーワードを入力すると便利。例えば、特定の芸能人に関して過去につぶやいた場合に簡単に探せる。
http://twilog.org/
もしTwitter上でつぶやかれた内容が気に入ってまとめておきたいのであれば、以下のサイトがおすすめです。例えば、自分の好きな芸能人に関したつぶやきを集めるのに最適ですね。
http://togetter.com/



tokumita(*´ー`*)



